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誰の言葉か教えて下さい。

 投稿者:山口千代子  投稿日:2014年 1月 5日(日)15時20分16秒
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  「もうちょっとゆっくり歩きなさい、あなたの魂がついていけるように。」と、いう言葉を何回か読んだことがあるのですが、大好きになりました。どなたか誰の言葉が教えて頂けませんか。  
 

わずか1時間

 投稿者:岳人  投稿日:2011年 2月22日(火)13時28分30秒
返信・引用
   片道8時間かけて、わずか1時間の流氷観光を楽しんできました。
ほとんど無風で快晴、気温も高く海に出るにはもってこいの好天で、わずか1時間はちょっと物足りない感じでしたが、マ、満足としましょう。

 先日故障したスノーシューは修理から戻っていませんが、『新車』があるので明日は近場の山歩きに行こうと思っています。
ところが、近場ではどこも雪が少なく、スノーシューがいいのか、アイゼンがいいのか悩ましいのです。
どこに行くか思案中です。
 

行けない

 投稿者:岳人  投稿日:2011年 2月14日(月)13時18分22秒
返信・引用
   先日、紋別岳に行ったときスノーシューが壊れてしまい、ただいま修理中です。修理には2週間もかかるというので、新しく買うことにしましたが、この場合でも1週間かかるとのこと。
 歩くスキーするにも、歩くコースは造材作業で除雪されていて、スキーができる状態ではないのです。クッタラ湖、タルキン線、樽前山7合目、白老大滝線など、どこもできません。とくに今年は雪が少なく、それでなくてもフィールドが狭くなっているのです。

 しばらくの間はインドアです。
 

狂いそうだ

 投稿者:岳人  投稿日:2011年 1月26日(水)16時47分7秒
返信・引用
   ここ2・3日の予報では雪が降るとでていた。3日前から小用事をすることにして、山歩きは予定に入れていなかった。しかし、今日で3日雪が降らない。風もない。小用事をしながら地団駄を踏んでいる。
 とりわけ今日は、青い空に白い稜線がまぶしい。我が家から見える山を西から列記すると、クッタラ湖外輪、来馬岳、バケモノ山、加車山、オロフレ山、ホロホロ山、白老岳、風不死岳、樽前山。
海岸まで出て見れれば、おそらく恵山や夕張岳、幌尻岳なども見えていただろう。

 こんな日に、街場でウロチョロしているのは精神的によくない。気が狂いそうだ。
 

底へ

 投稿者:岳人  投稿日:2011年 1月21日(金)16時51分19秒
返信・引用
   季節は寒さの底に向かっていて大寒も過ぎ、間もなく平年では寒さの底に付くはず。
もう、しばらくの辛抱のようだ。

 底といえば限界集落ということがあるが、いまは少子高齢化は愚か、無子高齢化になりつつあると報じている。消滅集落になるということか。

 だからどうしたということではないが、きょう、気持ちよく納得できる一文を見たので紹介しよう。
【もうちょっとゆっくり歩きなさい。あなたの魂がついていけるように】。。。 まるで、急ぎ足で歩いている自分に言われているようで妙に納得したのだった。
 

青い山

 投稿者:岳人  投稿日:2011年 1月13日(木)18時13分46秒
返信・引用
   種田山頭火。
「分け入っても 分け入っても 青い山」。
 有名な句だ。
分け入ろうにも勇気がなく、青い山を見上げてはたじろぎ、青い山の野生に慄き、結局、山頭火の気持はわかっても同化できないでいる。

 きょう、快晴。
毎日ダラダラしていたくないので、近くのゴルフ場まで歩いてきた。
往復10km弱だろうか。しずかな散歩といったところだ。



 今度入山したときは、山頭火になれればと思うのだが。。。。
 

室蘭岳

 投稿者:岳人  投稿日:2011年 1月 9日(日)16時56分21秒
返信・引用
   曇りの予報だったが今日は室蘭岳に行ってきた。
予報が大きくはずれ、快晴の室蘭岳だった。連休なのでスキー場はたくさんの人がスキーを楽しんでいた。
スノーシューで冬道を登った。夏道コースはツボ足が多く、冬道はスノーシューやスキーの人が多い。なかには夏道をツボ足で登り、下山は冬道を下るもいた。ツボ足の人は滑り止めに軽アイゼンを着用している。スキーは、山スキーのほか、なんだかよく分からない、いろんなスキーが見受けられた。
 下山してからダンパラスキー場のレストハウスで昼飯を予定したので、非常食以外は持参しなかった。下山してレストハウスに行き、さぁ、昼飯と思い券売機の前に立つと、2000円札と1000円札とコインだけしか使えない券売機だった。食堂のオバサンに両替を頼んだがあいにくくずせないと言われ、熱いラーメンの汁をすする音だけを聞いてレストハウスを後にした。
車に戻り、非常食に用意してある、乾パンとソーセージと飴で今日の昼食とした。

 室蘭岳の頂上から見る伊達紋別岳とその向こうに有珠山が見える。次回は、伊達紋別岳か有珠山か。
 

いよいよ年の瀬

 投稿者:岳人  投稿日:2010年12月31日(金)23時34分41秒
返信・引用
   齢は摂りたくないもの、年が変われば還暦。
赤いものが世をはばかることなく幅を利かせる年になる。

 振り返れば、片腹痛いといわれるかもしれないが、
友好をともにしたにもかかわらず、お互い、近況さえもを語り合えず、この3年が過ぎた。

 まもなく、新しい年を迎えるにあたって思う。
新しい年こそ、気を引き締め、還暦に恥じない一年を過ごそうと。

 さて、皆様、いい年を迎えられますように。


 

良いお年を

 投稿者:海人  投稿日:2010年12月31日(金)13時00分53秒
返信・引用
  みなさん お元気ですか!
今年一年大変お世話になりました。

気が付けば今年もあっという間に終わってしまいました。
今年こそは釣行にと思っていましたが達成することは出来ませんでした。
そんな訳でHP更新もままならず、掲示板にすら書き込まない
ダメダメ管理人で申し訳ございませんでした。

出来ないことは言わない方が良いのは承知していますが
来年はHPリニューアルして心機一転頑張ります。
ので、よろしくお願いいたします。

岳人さん
お久しぶりです。
四国お遍路第2弾はあるのでしょうか?
これからの冬山遊び(歩き)も体調を万全に
車移動を含め安全に楽しく活動してください。

それでは、皆様にとって来年も良い年になりますよう
お祈りして、本年最後の書き込みとします。
ではまた!
 

いまでも感涙

 投稿者:岳人  投稿日:2010年12月27日(月)16時26分32秒
返信・引用 編集済
   四国霊場を打ち終え88番から発心の寺1番霊山寺に向かう途中、東かがわ市の引田市街にある番外霊場東海寺を道に迷いながら歩いているところに、たまたま自転車に乗った老婆がいたので道を聞いた。老婆は親切に東海寺への道を教えてくれた。
 そして、あなたたちは歩き遍路さんかい、どこまで行くんだ、どこから来たと聞かれて、北海道から来た、1番霊山寺に向う、と答える。すると、突然、財布から千円札を出し、「私達夫婦はもうトシなので行けない。霊山寺に行ったらこれを奉納してほしい。名前は○○といいます。」「ここで歩き遍路に会うのは、きっとお大師様のご加護だから、よろしくお願いしたい」という。
 白衣(びゃくえ)を着ている背中をさすって、「頑張って歩いてね。」といい、ボロボロに涙する。こちらもつい涙腺が緩んでくる。
これから、瀬戸内と別れ、県境の大阪峠を越えて徳島県に入る。その辛さを思い、頑張って歩いてというのだ。
 1番霊山寺に着いて、真っ先に「納め札」に老婆の名前を書き、預かった賽銭を奉納した。
 88番を打ち終えるとほとんどの人はそれぞれ帰路に付くようで、引田あたりを歩いている人はいないようだ。われわれはよほど変人なのだろう。そういう地域で遍路に出会ったことがことのほか感動したのだと思う。

 写真は、老婆と会うきっかけになった東海寺大師堂と、大阪峠からの見納めの瀬戸内海。
いま思い出すだけで涙腺が緩んでしまう。
 

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