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【EXPO】村上豊日本画展「Le Mont Fuji / 富士山」

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2017年11月22日(水)17時03分31秒
返信・引用
  富士山は江戸時代から多くの画家や版画家によって描かれてきましたが、村上さんの富士山に出会ったとき、新世界に踏み出すエネルギーを感じました。これからどう発展してゆくのか、楽しみに見守りたいと思います。皆様のご来場をお待ちしております。

早崎佳代子Hyasaki Kayoko



ベルニサージュ:11月23日(木)18持~21時
会期:11月23日(木)~26日(日)

23 novembre - 26 novembre 2017
Vernissage le jeudi 23 novembre 2017 a 18h00


Depuis son enfance, la beaute et la serenite des lieux de priere comme les sanctuaires shinto et les temples bouddhiste, charment Yutaka Murakami. En 2004, l’artiste a commence a faire des tableaux et des calligraphies, inspires par ces lieux sacres et notamment le Mont Fuji, le symbole de l’esprit japonais. Il a fait ses expositions a Kyoto, Tokyo, Kobe et au sommet du Mont Fuji au Japon. Ses ?uvres sont presentes aussi a New York et a San Diego. La couleur est l’element la plus importante pour sa creation. Murakami utilise le gansai (les pigments de la peinture japonaise fabriques a partir des mineraux naturels, d’ossements d’animaux et de vegetation), de l’eau de source pure qu’il cherche dans la nature, et du papier washi concu specialement pour lui. Il fabrique aussi lui-meme ses cadres. La Galerie Hayasaki presente ses derniers tableaux multicolores du Mont Fuji, qui rayonnent de joie et de force.

早崎佳代子 Hayasaki kayoko

Ouverture : Mer.-Ven.: 14h - 19h, Sam.-Dim.: 14h - 18h
Fermé le lundi et le mardi


【Galerie HAYASAKI】

Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS

Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)

http://naoparis.exblog.jp/238005234/

 
 

【EXPO】Martin Peccoux / Kayoko Hayasaki / Ceramique et ph

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2017年11月 8日(水)18時04分4秒
返信・引用
  【EXPO】【Galerie Hayasaki Paris】【Ceramique et photographie】Martin Peccoux / Kayoko Hayasaki / マルティンヌ・ペクー早崎佳代子二人展



8 novembre - 19 novembre 2017



Vernissage le jeudi 9 novembre 2017 a 18h00


Entree libre / 入場無料



ベルニサージュ:11月9日(木)18時


会期:11月8日 - 19日





写真家マルティンヌ・ペクーと陶芸家早崎の二人展のご案内を申し上げます。

マルティンヌさんは、40年にわたり活躍してきた写真家で、ギャラリーハヤサキの美術アドバイザイーでもあります。彼女のフランス映画界に入り込んで撮った写真は、有名女優や男優たちが決して外には見せない内面までを映し出し、他の写真家の追随を許しません。

そんな経歴のマルティンヌさんが新しく取り組んでいるのが、パリの建築、特に人々が住むアパートです。どうゆう風にしてここに住んでいるのかしら?そんな疑問を頭の片隅に置いてお楽しみください。

早崎は定番の薪窯焼成による「焼き締め」のバリエーションと、マルティンヌさんの撮るアパートに合わせて、中に空間がある焼き物シリーズを発表します。

皆様のお越しをお待ちしています。



早崎佳代子


【Galerie HAYASAKI】

Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS

Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)

http://mabillon.jugem.jp/?eid=24052

 

マリー・アントワネット朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年11月 4日(土)21時11分4秒
返信・引用
  プチ・トリアノンと王妃の村里
遅い、余りにも遅い。王族を乗せた八頭立ての擬装馬車は目立ち過ぎ、また次々と起る予定外の不首尾により、秘密裏にパリを出てから既に20時間が過ぎていた。比べて
噂は矢よりも早く、ここヴァレンヌ、兄の待つオーストリア国境まで約50キロ、二時間もすれば行き着く所を、馬車をそしてマリー・アントワネットを六千の群衆が取り囲んでいた…。後に言うヴァレンヌ逃亡事件である。
オーストリア宮廷より政略結婚で嫁いだマリーは最初からフランスの民衆に憎まれる存在だった訳ではなく、花のように輝く幼い王太子妃は至る所で歓迎された。しかし何よりも退屈を恐れまた常に刺激を求めて、自らのそしてポリニャック夫人などの遊び仲間のために莫大な浪費を重ねるに至る。
しかしこの事件以降、彼女の心は大きな変化を遂げて行く。「不幸に陥って初めて、人は自分が何者であるか、本当に分かるものです」。
―命の最後の、いまわの瞬間に、平凡な人間であるマリー・アントワネットはついに悲劇に相応しい大きさに達し、その運命と同じように偉大となる―同書前文より。
彼女は今も私達の心の中に生き続けています。

「マリー・アントワネット」朗読会(翻訳物、シュテファン・ツヴァイク著)第9回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成29年12月12日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室 池袋駅東口徒歩約8分(児童公園の裏)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。歴史背景の解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

神戸のフランス語教室

 投稿者:LETOILE  投稿日:2017年10月27日(金)14時15分39秒
返信・引用
  神戸にあるレトワールフランス語教室。フランス語の免許を持つ教師による、楽しくてわかりやすい授業です。それぞれのレベル・目的にあわせた個人対応カリキュラムを使用します。フランス風の手作り教室でお待ちしています。お気軽にお待ち合わせ下さい。

★フランス語旅行前集中コース
★フランス語発音矯正集中コース
★各フランス語検定準備集中コース
★フランス留学前準備コース
★帰国子女キッズフランス語コース
★英語で学ぶフランス語コース
★フランス語出張レッスン

http://www.letoile.jp

 

マリー・アントワネット朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年10月 9日(月)21時37分35秒
返信・引用
  王は王妃の我儘(わがまま)に何も言えず
遅い、余りにも遅い。王族を乗せた八頭立ての擬装馬車は目立ち過ぎ、また次々と起る予定外の不首尾により、秘密裏にパリを出てから既に20時間が過ぎていた。比べて
噂は矢よりも早く、ここヴァレンヌ、兄の待つオーストリア国境まで約50キロ、二時間もすれば行き着く所を、馬車をそしてマリー・アントワネットを六千の群衆が取り囲んでいた…。後に言うヴァレンヌ逃亡事件である。
オーストリア宮廷より政略結婚で嫁いだマリーは最初からフランスの民衆に憎まれる存在だった訳ではなく、花のように輝く幼い王太子妃は至る所で歓迎された。しかし何よりも退屈を恐れまた常に刺激を求めて、自らのそしてポリニャック夫人などの遊び仲間のために莫大な浪費を重ねるに至る。
しかしこの事件以降、彼女の心は大きな変化を遂げて行く。「不幸に陥って初めて、人は自分が何者であるか、本当に分かるものです」。
―命の最後の、いまわの瞬間に、平凡な人間であるマリー・アントワネットはついに悲劇に相応しい大きさに達し、その運命と同じように偉大となる―同書前文より。
彼女は今も私達の心の中に生き続けています。

「マリー・アントワネット」朗読会(翻訳物、シュテファン・ツヴァイク著)第8回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成29年11月21日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室 池袋駅東口徒歩約8分(児童公園の裏)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。歴史背景の解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

マリー・アントワネット朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 7月21日(金)14時06分35秒
返信・引用
  二つの世界―パリとヴェルサイユ
遅い、余りにも遅い。王族を乗せた八頭立ての擬装馬車は目立ち過ぎ、また次々と起る予定外の不首尾により、秘密裏にパリを出てから既に20時間が過ぎていた。比べて
噂は矢よりも早く、ここヴァレンヌ、兄の待つオーストリア国境まで約50キロ、二時間もすれば行き着く所を、馬車をそしてマリー・アントワネットを六千の群衆が取り囲んでいた…。後に言うヴァレンヌ逃亡事件である。
オーストリア宮廷より政略結婚で嫁いだマリーは最初からフランスの民衆に憎まれる存在だった訳ではなく、花のように輝く幼い王太子妃は至る所で歓迎された。しかし何よりも退屈を恐れまた常に刺激を求めて、自らのそしてポリニャック夫人などの遊び仲間のために莫大な浪費を重ねるに至る。
しかしこの事件以降、彼女の心は大きな変化を遂げて行く。「不幸に陥って初めて、人は自分が何者であるか、本当に分かるものです」。
―命の最後の、いまわの瞬間に、平凡な人間であるマリー・アントワネットはついに悲劇に相応しい大きさに達し、その運命と同じように偉大となる―同書前文より。
彼女は今も私達の心の中に生き続けています。

「マリー・アントワネット」朗読会(翻訳物、シュテファン・ツヴァイク著)第7回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成29年10月17日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室 池袋駅東口徒歩約8分(児童公園の裏)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。歴史背景の解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

マリー・アントワネット朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 6月25日(日)21時46分5秒
返信・引用
  デュバリ伯爵夫人との確執
遅い、余りにも遅い。王族を乗せた八頭立ての擬装馬車は目立ち過ぎ、また次々と起る予定外の不首尾により、秘密裏にパリを出てから既に20時間が過ぎていた。比べて
噂は矢よりも早く、ここヴァレンヌ、兄の待つオーストリア国境まで約50キロ、二時間もすれば行き着く所を、馬車をそしてマリー・アントワネットを六千の群衆が取り囲んでいた…。後に言うヴァレンヌ逃亡事件である。
オーストリア宮廷より政略結婚で嫁いだマリーは最初からフランスの民衆に憎まれる存在だった訳ではなく、花のように輝く幼い王太子妃は至る所で歓迎された。しかし何よりも退屈を恐れまた常に刺激を求めて、自らのそしてポリニャック夫人などの遊び仲間のために莫大な浪費を重ねるに至る。
しかしこの事件以降、彼女の心は大きな変化を遂げて行く。「不幸に陥って初めて、人は自分が何者であるか、本当に分かるものです」。
―命の最後の、いまわの瞬間に、平凡な人間であるマリー・アントワネットはついに悲劇に相応しい大きさに達し、その運命と同じように偉大となる―同書前文より。
彼女は今も私達の心の中に生き続けています。

「マリー・アントワネット」朗読会(翻訳物、シュテファン・ツヴァイク著)第6回
主 催 アストライアの会  協 力 au bon cafe
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成29年9月21日(木)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室 池袋駅東口徒歩約8分(児童公園の裏)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。歴史背景の解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

【サラ・チュリー写真展】l'exposition de Salah Chouli

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2017年 6月12日(月)16時40分2秒
返信・引用
  サラ・チュリー写真展のご案内を申し上げます。

サラさんは世界を旅し、特に大都市に潜むメッセージを引き出し切り取ってシャッターを押します。
「放浪ーErrances」と題していますが、鋭い感性と諧謔とユーモアの溢れた作品は、毎回4人の幼い子供たちの手を引きながらの撮影旅行から生まれます。
気ままなひとり旅ではなく、自身に大きな責任を課すことによって、写真に対する愛情とプライドを持ち続けることが出来るからとの事です。
皆様のお越しをお待ちしております。早崎佳代子


ベルニサージュ:6月8日(木)18時から21時
会期 : 6月7 - 25日




Pour Salah Chouli, c’est à l’aube que la ville se livre. Attiré par son immensité mystérieuse, il aime s’y perdre, au fil de déambulations qui toujours, finissent par dessiner une route.
Lieu de tous les possibles, la ville est cet espace où la rencontre la moins prévisible a quelque chance de se produire.
Toujours aux aguets, le photographe aime à saisir des spectacles insolites, des instants de la vie quotidienne, des atmosphères fugaces.
Explorateur solitaire, observateur au regard aiguisé, il parcourt les rues, s’imprégnant des ambiances, captant la poésie des lieux après une patiente attente. De promenades matinales en errances nocturnes, il parcourt le monde et prend le pouls de vastes métropoles, New York, Moscou, Téhéran, observant les rituels des habitants avec la passion d’un ethnologue. Ses compositions, d’une grande rigueur formelle, n’en sont pas moins des clichés saisis sur le vif - jamais l’artiste ne les retouche. Elles révèlent, dans l’instant, la beauté singulière des êtres et des lieux. Elles invitent à la rêverie et à une curiosité contagieuse. Laissons-nous porter par la douceur du regard, surprendre par la contemplation amusée et bienveillante de la vie…
? Je suis venu à la photographie parla littérature. Enfant, leslivres me donnaient à rêver, me faisaient voyager à travers leurs représentations du monde.
J’ai toujours pensé que les écrivains étaient de fins observateurs de la réalité. Leurs descriptions de lieux lointains, de scènes ordinaires ou plus insolites, offraient à mon imaginaire de gosse de banlieue un monde plus vaste que celui dans lequel j’évoluais.
Ma perspective était bornée par desimmeubles, mon champ de vision était restreint. Les auteurs deslivres que j’avais entre les mains venaient à mon secours pour me proposer d’autres horizons dont je me faisais une représentation trèsimagée, très photographique en quelque sorte. Plustard j’ai découvert que la photographie avait cette même force de transport, cette même force évocatrice et révélatrice.
J’ai compris que le photographe, tout comme l’écrivain, avait, de par son observation du monde proche ou lointain, cette capacité à livrer à mon regard, puis à mon imaginaire, des scènes de la vie. Imaginer et donner à voir. Voir et donner à voir. Voilà que l’écrivain et le photographe faisaient naître en moi cette envie, ce désir d’observer à mon tour, de voyager à mon tour et enfin de photographier à mon tour… ?


Kayoko Hayasaki

Galerie Hayasaki
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75 004 Paris, France

http://naoparis.exblog.jp/237075647/

 

Celt×Bluesコンサート/ ハモニカクリームズ

 投稿者:ハモニカクリームズ  投稿日:2017年 6月11日(日)07時55分49秒
返信・引用
  Concert à Paris le jeudi 6 Juillet.




日本からケルトブルースバンド「ハモニカクリームズ」のパリ公演が決定!
'12年に世界最大級のケルト音楽祭(スペイン)で優勝し、欧州ツアーを重ねる新たな日本発信の音楽を夏の夜に。

Une mélange d'influence musique Celtique et du passion de Blues venant du Japon. Depuis quelques années de silence en Europe, finalement on revient en France, Espagne, et Portugal en tournée. Venez danser avec le groove celt × blues !



"Harmonica Creams" YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=EbILbiLMyKE
https://www.youtube.com/watch?v=cGnL0JArM8k

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Concert sur une péniche à Paris le jeudi 6 Juillet
HARMONICA CREAMS
@La Dame de Canton

Ouvert 20h / à partir de 2030 (~23h)
Préventes: 10 euros / Sur place: 12 euros
Reservation: https://www.weezevent.com/harmonica-creams
Page d'event Facebook: http://urx3.nu/DT37

Addresse: Port de la Gare, 75013 Paris, France
(Métro Bibliothèque François Mitterrand)
Site web: http://www.damedecanton.com/event/harmonica-creams-antoine-holler/

Musiciens:
Yoshito Kiyono (harmonica)
Aiko Obuchi (fiddle)
Koji Nagao (guitar)
Yosuke Watanabe (guest percussion)



ケルトブルースバンド「ハモニカクリームズ」
”ケルト音楽とブルース・フィーリングの融合” をコンセプトに、スペインで開催される世界最大級の国際ケルト音楽祭「フェスティバル・オルティゲイラ」のコンクール ('12年) にてアジア人史上初優勝を収める。ハモニカ、フィドル、ギターの三楽器にゲストを加えた各アルバムは日欧米のラジオや紙面でも取り上げられ、国内外のフェスティバルやヴェニュー等でツアーを重ねている。ハモニカ奏者、清野美土の感覚に大渕愛子と長尾晃司の音が混ざって生まれる螺旋グルーヴが、国や表現の枠を越えて広く評価されはじめている。
site web: http://harmonicacreams.com

・・・・・・・・・・

Biographie Harmonica Creams
Celt × Blues ? un nouveau genre de musique celtique venu du Japon. Combinant les timbres éclectiques de l'harmonica, du violon, de la guitare et des percussions, Harmonica Creams mêle l'acoustique et l'électronique pour créer un son dansant unique et plein d'émotion. La sensibilité singulière de Yoshito Kiyono, leader du groupe et joueur d'harmonica, est une fusion des esthétiques du chaos et de l'harmonie.

En 2012, lors du Festival du Monde Celtique d'Ortigueira, un des plus importants festivals de musique celtique dans le monde, Harmonica Creams a reçu le premier prix, une première pour un groupe issu d'un pays sans tradition celtique. Leur dernier album, le quatrième à ce jour, a été enregistré en Espagne, avec la participation de quatre musiciens de renom (Brian Finnegan, Calum Stewart etc.) Les albums d'Harmonica Creams ont été présentés sur les radios et dans les magazines espagnols, portugais et américains.
site web: http://harmonicacreams.com



https://www.weezevent.com/harmonica-creams

 

le recutement une chanteuse

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 5月20日(土)12時38分35秒
返信・引用
  L ’annonce pour recruter une mademoiselle qui chante habiliment la chanson dans un evenement.

La sale d’evenement(indecis) : une institution publique pres d’Ikebukuro a Tokyo
La date(indecis) : 2~5h après midi au samdi ou au dimanche en mois du octobre ou decembre
La recompense : 10,000 yen ( y compris les frais de transport )

Pour plus amples renseignements s’adresser au-dessous.
M.matsubara  TEL049-258-3218  info@asutoraia.com

http://www.gilishya-shinwa.com

 

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