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【EXPO】「パリ陶芸教室講師新作展」

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2016年12月 5日(月)21時54分21秒
返信・引用
  【EXPO】 【Galerie HAYASAKI】Les professeurs de Ceramique Paris「パリ陶芸教室講師新作展」


毎年、ギャラリーハヤサキが立錐の余地もないくらい混み合う「パリ陶芸教室講師新作展」のご案内を申し上げます。



パリ陶芸教室は講師8人が毎日奮闘しています。

早崎佳代子


* ベルニサージュ:12月8日(木)18時~21時


*会期:12月8日~18日


*12月10日(土)14時~18時 生徒交流会(ビラージュ・サンポールで地方物産直送マルシェが開かれます)


*12月18日(日)14時~18時 最終日打ち上げパーティ








8 décembre - 18 décembre 2016



Vernissage le jeudi 8 décembre 2016

A partir de 18h00


Ouverture :

Mercredi - Vendredi : 14h00 - 19h00

Samedi - Dimanche : 14h00 - 18h00

Fermé le lundi et le mardi



Anne Gesret
Anne-Claire Martin
Elisabeth Ratier
Jean-Paul Bornier
Kaori Kurihara
Kayoko Hayasaki
Laurence Franceschini
Monica Degain
Shinobu Frot




Kayoko Hayasaki




【Galerie HAYASAKI】

Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS


Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)




http://mabillon.jugem.cc/?eid=22712

 
 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2016年11月24日(木)11時05分43秒
返信・引用
  暴動の最中、魂は生死を賭けて
1832年6月5日、号砲と共にパリ民衆のバリケードの上に、政府側軍隊の矢玉が
雨あられと落ちかかりました。かってマリュス青年に父の存在を教えたマブーフ老人は
その年とった腕で赤旗を振り「革命万歳、共和万歳、友愛、平等、そして死!」と叫び、息絶えました。この時期は不作が続いて食糧事情は悪化、物価も上昇し、パリではコレラの蔓延もあり、全ての階級において不満が高まっていました。なにより人民主権を目指す人々からすれば、あの七月革命はオルレアン公ルイ・フィリップの登場によって、中途半端に終わったと見做されていたのです。
英国にいく事になった恋人のコゼットを引き留めるす べのないマリュスは、この六月暴動の渦の中に飛び込み、彼女に宛て自ら自己の死を告げる手紙を書くのでした。
一方、テナルディエの娘エポニーヌはマリュスに恋心を抱き、彼の命を守るために敵の弾丸に身を晒して命を落とします。「ねえマリュスさん、あたしいくらか貴方を慕ってたように思うの。」約束通り、その冷たい額にマリュスはそっと接吻するのでした。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第5部 ABC(アベセ)の友 第9回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成28年12月15日(木)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室 池袋駅東口徒歩約8分(区民センター裏手)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。


http://www.gilishya-shinwa.com

 

マリー・マルタンのシャンソン喫茶

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2016年11月19日(土)14時21分46秒
返信・引用
  マリー・マルタン嬢とシャンソンをご一緒に
シャンソンは人生を歌い、愛の素晴らしさ、またその儚さを歌ってきました。フランス本国はもとより、特に日本で大人の観賞に耐える音楽として共感を得、今なお絶大なファンが全国に定着している現状は、驚嘆に値するものが有ります。
マリーさんによれば戦後シャンソンの黄金期の歌と歌手は今のフランスの若者も知っているが、今の歌はすぐに忘れ去られてしまうそうです。彼女も日本のカラオケでは、心の琴線に触れる昭和の歌が好きで、よく歌うそうです(日本語で!)。
弊会ではこの程、特設会場でシャンソン喫茶の復活を
(マリー・マルタンさん)       試み、スタンダードナンバーからフレンチ・ポップスを主に、現在本国で流行の歌も彼女に歌って頂きます。と同時に皆様にも一緒に歌って頂く曲をご用意し、ゲストを含めた参加者全員の方が楽しく交流して下さるよう願っております。

「フランス人ゲストのシャンソン喫茶」シャンソン・シリーズ(8)
主 催  アストライアの会   協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト  マリー・マルタンさん(シャンソン) アコーディオン 和里(わり)田(た)えり子さん
日 時 平成28年12月11日(日)午後2時から5時 (なるべく事前予約を!)      和里田さん
場 所 グロータス・インターナショナルスクール(池袋駅東口六つ又ロータリー交番の裏ビル4階)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com

              マリー・マルタンさん紹介
              フランスのエクス・アン・プロヴァンス(南仏)生まれ。
                     リヨン第3大学他、横浜国立大学でも学び、英語、イタリア語、
日本語もマスター。十代の頃からシャンソン歌手として活躍し、
日本の語学学校でお勤めの傍ら、両国で演奏活動を続ける。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

【EXPO】【Galerie Hayasaki Paris】 【TOKOYO Natsumi YAMADA】

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2016年10月26日(水)16時57分58秒
返信・引用
  TOKOYO Natsumi YAMADA


Cette exposition photographique, consacrée à la culturelle traditionnelle de l’Est du Japon, montre l’impact du grand séisme du 11 mars 2011 sur la région de Fukushima et de Miyagi. L’artiste y livre son témoignage des bouleversements vécus par les habitants, et espère œuvrer en faveur de leur résilience en apportant sa pierre à la sauvegarde et à la transmission de leurs traditions.



東日本大震災から5年、山田なつみさん自身も宮城県に住んでいて被災しました。彼女は震災前から撮り始めた人々の生活と信仰を、現在も撮り続けています。


フクシマの惨状しか知らないフランス人に(できれば世界中の人々に)静かに訴える展覧会を企画しました。


ギャラリーハヤサキをメイン会場とし、ビラージュサンポールにある小さなブティック20軒が、パネルを店内に掛けて協力してくださいました。回遊式の展覧会になっています。


皆様のお越しをお待ちしております。



会期:2016年11月8日-27日
8 novembre - 27 novembre 2016



【Galerie HAYASAKI】


Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS


Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)







http://mabillon.jugem.cc/?eid=22476

 

【エキスポ】「Yoko Mikami三上柳子」展

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2016年10月 7日(金)14時23分25秒
返信・引用
  夢から現実へ、眠りの世界から覚醒の世界へ移行するその瞬間に垣間みる世界を絵で表してみたいと長いこと思っていました。

その微妙な境界線を越えて広がる世界の虹や星々、、そしていつしかとりわけ月を強く意識するようになりました。

夜空に浮かぶ触感的とも思える満月に魅せられ、いくつかの物語が生まれました。

月を身近に感じ、月の世界に遊び、いつしか再び現実の世界に戻る。。

今回は、今までの銅版画やテンペラ画に加へ、初めての試みで鉛筆で幻想の世界を表してみました。

三上柳子


≪ Depuis toujours, je revais de dessiner l’instant ou le monde passe du reve a la realite, du sommeil a l’eveil. L’arc en ciel et les etoiles s’etendent sur la limite subtile de ces deux monde, la lune a particulierement touche mon coeur.
La beaute tactile de la pleine lune m’a fascine, quelques contes sont nes ainsi.
Se sentir tout pres de la lune, jouer dans l’univers de la lune et revenir dans la realite… ≫
Pour la premiere fois, l’artiste expose ses oeuvres au crayon, des tableaux tempera et des gravures a l’eau-forte.





19 octobre - 23 octobre 2016



Vernissage le jeudi 20 octobre 2016

A partir de 18h00



Ouverture :

Mercredi - Vendredi : 14h00 - 19h00

Samedi - Dimanche : 14h00 - 18h00

Fermé le lundi et le mardi








【Galerie HAYASAKI】

Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS


Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)

http://mabillon.jugem.cc/?eid=22381

 

【PARIS】【エキスポ】【MIYOKO FUJII】

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2016年 9月17日(土)17時09分29秒
返信・引用
  【PARIS】【エキスポ】【MIYOKO FUJII】La troupe de cirque d'un potager
27 septembre - 2 octobre 2016

Vernissage le jeudi 29 septembre 2016

A partir de 18h00

Ouverture :

Mercredi - Vendredi : 14h00 - 19h00

Samedi - Dimanche : 14h00 - 18h00

Fermé le lundi et le mardi





2016年9月27日 - 2016年10月2日

ベルニサージュ 2016年9月29日

18:00から開始

会期:

火曜日-金曜日 : 14:00-19:00

土曜日-日曜日 : 14:00 ~ 18h00

休館日月曜日



Gravure à eau-forte

La plupart des gravure de Miyoko Fujii ne sont pas créées en éditions limitées. Elles sont plutôt des pièces uniques, parce que l’artiste aime donner une personnalité propre pour chaque édition. Certaines naissent à partir d’une plaque identique, mais chacune s’habille de différentes couleurs et de nuances. Ses dernières créations se basent sur le thème des ?  légumes anthropomorphe  ?. La Galerie Hayasaki vous présente
l’univers merveilleux de Miyoko Fujii, où les légumes jouent en équipe,avec la joie de la vie, l’amitié et leurs diversités.



【Galerie HAYASAKI】

Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS


Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)





http://naoparis.exblog.jp/23216926/

 

【PARIS】【EXPO】【フランス草月流の展覧会】

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2016年 9月10日(土)01時22分39秒
返信・引用 編集済
  9月22日から始まるフランス草月流の展覧会のご案内を申し上げます。


会期は9月22~25日、ベルニサージュは22日(木) 18~21時



フランス全国から草月流のフランス人の先生が集まります。
ヨーロッパ各都市に根ついた「生け花」、日本と感覚がちょっと違うかな~とも思えるのですが、先生たちは日本文化紹介の一端を担っているという自覚と自信をもっておられます。そして何よりも、植物が大好き、お花がいとおしい方々の集まりなのです。
展覧会に先立って、ボルドーのエレーヌ・ピロン先生(植物学者で草月流師範)のお宅で2日間にわたって研修会が開催されます。広い庭園には数々の珍しい植物が集められているそうで、私は特別参加のお許しをいただき光栄に思っています。


早崎佳代子



La GALERIE HAYASAKI presente une exposition d'IKEBANA SOGETSU / Art Floral Japonais




Vernissage le jeudi 22 septembre 2016 18h~21h


Exposition du jeudi 22 au dimanche 25 septembre 2016




L'Art Floral Japonais est un Art ancestral reflétant le rapport des japonais avec la nature. IKEBANA se traduit par « fleurs vivantes » ou « faire vivre les fleurs ».
Cet art souligne en effet les caractéristiques de chaque plante
Il cherche à montrer les végétaux sous leur plus beaux aspects et à les mettre en valeur en transcendant leur beauté naturelle
Il suggère la saison, l'émotion et l'état d'esprit de la personne qui l'a réalisé






【Galerie HAYASAKI】



Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS


Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)

http://naoparis.exblog.jp/23203459/

 

2016秋の講習会

 投稿者:ア・ラ・フランセーズ フランス語学校  投稿日:2016年 8月23日(火)16時19分57秒
返信・引用
  Bonjour!

恵比寿・代官山から徒歩3分のフランス語学校 ア・ラ・フランセーズでは
この秋様々なタイプの講習会を企画しています。

★筆記体をエレガントに書こう!
★フランス語の詩に触れよう!
★フランス語のスラングを学ぼう!
★フランス語の発音を徹底的にマスターしよう!
★フランス語のディクテを強化しよう!

外部の方のご参加は女性限定となります。

詳しくは当校のHP、newsのページをご覧ください。
お問合せ・お申込みは当校スタッフまで♪

http://a-la-francaise.com/

 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2016年 8月 6日(土)22時19分46秒
返信・引用
  暴動の最中、魂は生死を賭けて
1832年6月5日、号砲と共にパリ民衆のバリケードの上に、政府側軍隊の矢玉が
雨あられと落ちかかりました。かってマリュス青年に父の存在を教えたマブーフ老人は
の年とった腕で赤旗を振り「革命万歳、共和万歳、友愛、平等、そして死!」と叫び、息絶えました。この時期は不作が続いて食糧事情は悪化、物価も上昇し、パリではコレラの蔓延もあり、全ての階級において不満が高まっていました。なにより人民主権を目指す人々からすれば、あの七月革命はオルレアン公ルイ・フィリップの登場によって、中途半端に終わったと見做されていたのです。
英国にいく事になった恋人のコゼットを引き留めるす べのないマリュスは、この六月暴動の渦の中に飛び込み、彼女に宛て自ら自己の死を告げる手紙を書くのでした。
一方、テナルディエの娘エポニーヌはマリュスに恋心を抱き、彼の命を守るために敵の弾丸に身を晒して命を落とします。「ねえマリュスさん、あたしいくらか貴方を慕ってたように思うの。」約束通り、その冷たい額にマリュスはそっと接吻するのでした。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第5部 ABC(アベセ)の友 第8回
主 催 アストライアの会  協力au bon cafe
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成28年11月16日(水)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室 池袋駅東口徒歩約8分(区民センター裏手)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。



http://www.gilishya-shinwa.com

 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2016年 7月26日(火)21時24分33秒
返信・引用
  暴動の最中、魂は生死を賭けて
1832年6月5日、号砲と共にパリ民衆のバリケードの上に、政府側軍隊の矢玉が
雨あられと落ちかかりました。かってマリュス青年に父の存在を教えたマブーフ老人は
の年とった腕で赤旗を振り「革命万歳、共和万歳、友愛、平等、そして死!」と叫び、息絶えました。この時期は不作が続いて食糧事情は悪化、物価も上昇し、パリではコレラの蔓延もあり、全ての階級において不満が高まっていました。なにより人民主権を目指す人々からすれば、あの七月革命はオルレアン公ルイ・フィリップの登場によって、中途半端に終わったと見做されていたのです。
英国にいく事になった恋人のコゼットを引き留めるす べのないマリュスは、この六月暴動の渦の中に飛び込み、彼女に宛て自ら自己の死を告げる手紙を書くのでした。
一方、テナルディエの娘エポニーヌはマリュスに恋心を抱き、彼の命を守るために敵の弾丸に身を晒して命を落とします。「ねえマリュスさん、あたしいくらか貴方を慕ってたように思うの。」約束通り、その冷たい額にマリュスはそっと接吻するのでした。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第5部 ABC(アベセ)の友 第7回
主 催 アストライアの会  協力au bon cafe
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成28年10月21日(金)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室 池袋駅東口徒歩約10分(旧豊島区役所近く)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。



http://www.gilishya-shinwa.com

 

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