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ブロガー募集!

 投稿者:ワークシフト・ソリューションズ  投稿日:2016年 7月14日(木)21時48分1秒
返信・引用
  ワークシフト ソリューションズから、欧米にお住まいのブロガー向けのお仕事のご案内です。
私どもは日本最大級の外国人フリーランサーの登録者数を誇る、日本と海外を結ぶプラットフォームです。

以下、お仕事の詳細です。

■新メディアのプロモーション記事を書いてくださるブロガーの方を募集しております。ファッション・ライフスタイルのジャンルを得意としている方で、かつ欧米に在住していることが条件です。

■記事には、メディアの概要、掲載内容の簡単な紹介、そしてプロモーションメッセージを必ず入れてください。記事が出来上がり次第、ご自身のブログに投稿お願いいたします。

■この仕事への申し込みにあたり、ご自身のブログのURLと月ごとのUU・PV数を教えてください。

詳細はこちらをご覧ください
https://workshift-sol.com/jobs/view/1426

ふるってご応募ください!
ご応募にあたっては弊社への登録が必要となります。
https://workshift-sol.com/registration/mail_start

https://workshift-sol.com/jobs/view/1426

 
 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2016年 7月 5日(火)12時38分21秒
返信・引用
  動の最中、魂は生死を賭けて
1832年6月5日、号砲と共にパリ民衆のバリケードの上に、政府側軍隊の矢玉が
雨あられと落ちかかりました。かってマリュス青年に父の存在を教えたマブーフ老人は
その年とった腕で赤旗を振り「革命万歳、共和万歳、友愛、平等、そして死!」と叫び、息絶えました。この時期は不作が続いて食糧事情は悪化、物価も上昇し、パリではコレラの蔓延もあり、全ての階級において不満が高まっていました。なにより人民主権を目指す人々からすれば、あの七月革命はオルレアン公ルイ・フィリップの登場によって、中途半端に終わったと見做されていたのです。
英国にいく事になった恋人のコゼットを引き留めるす べのないマリュスは、この六月暴動の渦の中に飛び込み、彼女に宛て自ら自己の死を告げる手紙を書くのでした。
一方、テナルディエの娘エポニーヌはマリュスに恋心を抱き、彼の命を守るために敵の弾丸に身を晒して命を落とします。「ねえマリュスさん、あたしいくらか貴方を慕ってたように思うの。」約束通り、その冷たい額にマリュスはそっと接吻するのでした。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第5部 ABC(アベセ)の友 第6回
主 催 アストライアの会  協力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成28年9月2日(金)午後2時から5時
会 場 豊島区民センター第八会議室 池袋駅東口徒歩約10分(旧豊島区役所近く)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。



http://www.gilishya-shinwa.com

 

【EXPO】【Galerie Hayasaki Paris】【Salah Chouli】

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2016年 6月 8日(水)19時43分2秒
返信・引用
  皆さま、セーヌ川氾濫とパリ浸水危機に神経をとがらせる毎日で、サラ・チュリーの写真にドキッとされたことでしょう。

写真は、 同じパリセーヌ河岸ですが白鳥がいて平和な美しい風景です。

早くこの風景が戻るよう祈りながら、 写真展のご案内を申し上げます。

早崎佳代子



ベルニサージュ:6月9日(木)18時~21時

会期:6月8日~26日




フェット・ド・ラ・ミュージックの6月21日(火) 18時30分から恒例のプチコンサートを開きます。




パリで活躍する3人のバイオリン奏者(浜野崇、三国富美子、 坂田佳奈子)が、「La terre~ 大地~」をテーマにプログラムを組みました。




お申し込みは下記まで


kayokohayasaki@gmail.com



La galerie Hayasaki présente l'exposition de Salah Chouli
”Errances… ”



Vernissage : Jeudi 9 juin 2016,18h00 à 21h00
Exposition : 8 juin au 27 juin 2016, fermé le lundi




La ville constitue souvent un terrain de jeu pour les photographes qui tentent d’y capturer les scènes de la ville quotidienne ou des spectacles urbains insolites. Salah Chouli fait partie de ces fins observateurs.
Originaire d’Algérie, il pratique la photographie urbaine à travers ses multiples voyages depuis 30 ans.
De New York à Samarcande, en passant par Moscou, l’artiste parcourt le monde au gré de longues marches citadines, sans but ni direction. Avec la complicité du hasard, il saisit situations et détails insolites et provoque les rencontres qu’il nous fait partager.

Galerie HAYASAKI
Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS

Tel : 01 42 71 10 29

web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)

http://mabillon.jugem.cc/?eid=21747

 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2016年 6月 4日(土)16時09分51秒
返信・引用
  暴動の最中、魂は生死を賭けて
1832年6月5日、号砲と共にパリ民衆のバリケードの上に、政府側軍隊の矢玉が
雨あられと落ちかかりました。かってマリュス青年に父の存在を教えたマブーフ老人は
その年とった腕で赤旗を振り「革命万歳、共和万歳、友愛、平等、そして死!」と叫び、息絶えました。この時期は不作が続いて食糧事情は悪化、物価も上昇し、パリではコレラの蔓延もあり、全ての階級において不満が高まっていました。なにより人民主権を目指す人々からすれば、あの七月革命はオルレアン公ルイ・フィリップの登場によって、中途半端に終わったと見做されていたのです。
英国にいく事になった恋人のコゼットを引き留めるす べのないマリュスは、この六月暴動の渦の中に飛び込み、彼女に宛て自ら自己の死を告げる手紙を書くのでした。
一方、テナルディエの娘エポニーヌはマリュスに恋心を抱き、彼の命を守るために敵の弾丸に身を晒して命を落とします。「ねえマリュスさん、あたしいくらか貴方を慕ってたように思うの。」約束通り、その冷たい額にマリュスはそっと接吻するのでした。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第5部 ABC(アベセ)の友 第5回
主 催 アストライアの会  協力 au bon cafe
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成28年8月2日(日)午後2時から5時
会 場 豊島区民センター第八会議室 池袋駅東口徒歩約10分(旧豊島区役所近く)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。



http://www.gilishya-shinwa.com

 

マリー・マルタンのシャンソン喫茶

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2016年 6月 4日(土)15時07分11秒
返信・引用
  マリー・マルタン嬢とシャンソンをご一緒に
シャンソンは人生を歌い、愛の素晴らしさ、またそのはかなさを歌ってきました。フランス本国はもとより、特に日本で大人の観賞に耐える音楽として共感を得、今なお絶大なファンが全国に定着している現状は、驚嘆に値するものが有ります。
マリーさんによれば戦後シャンソンの黄金期の歌と歌手は今のフランスの若者も知っているが、今の歌はすぐに忘れ去られてしまうそうです。彼女も日本のカラオケでは、心の琴線に触れる昭和の歌が好きで、よく歌うそうです(日本語で!)。
弊会ではこの程、特設会場でシャンソン喫茶の復活を試み、スタンダードナンバーからフレンチ・ポップスを主に、現在本国で流行の歌も彼女に歌って頂きます。と同時に皆様にも一緒に歌って頂く曲をご用意し、ゲストを含めた参加者全員の方が楽しく交流して下さるよう願っております。

「フランス人ゲストのシャンソン喫茶」シャンソン・シリーズ(6)
主 催 アストライアの会   後 援 日本シャンソン協会
ゲスト マリー・マルタンさん(シャンソン) 和里田えり子さん(アコーディオン)
日 時 平成28年7月10日(日)午後2時から5時 (なるべく事前予約を!)
場 所 千早地域文化創造館第三会議室 地下鉄有楽町線・千川駅3番出口より徒歩7分
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストを交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com

マリー・マルタンさん紹介
フランスのエクス・アン・プロヴァンス(南仏)生まれ。リヨン第3大学他、横浜国立大学でも学び、英語、イタリア語、日本語もマスター。十代の頃からシャンソン歌手として活躍し、日本の語学学校でお勤めの傍ら、両国で演奏活動を続ける。


http://www.gilishya-shinwa.com

 

パリ・リヨン・フランス個人ガイド専用サービス

 投稿者:リヨン・ジャポン  投稿日:2016年 6月 1日(水)11時23分34秒
返信・引用
  こんにちは、

リヨン・ジャポンが運命するパリ・リヨン・フランス国内のガイドサービスの専用サイトをご紹介いたします。

?あなたに合ったお好みの旅をカストマイズ。
?個人のお客様向けの送迎・通訳・現地案内から、企業の方向けの視察アテンドやビジネスマッチングなどもお手伝いさせていただきます。

よろしくお願いいたします。
リヨン・ジャポン

http://www.paris-lyon-japon.com

 

ワインの試飲会

 投稿者:Godimus Michel  投稿日:2016年 5月24日(火)15時39分11秒
返信・引用
  Nous organisons une soirée de dégustation de vin français.
Venez goûter du vin bio !

5月30日(月) に本校カフェスペースにてビオワインの試飲会を開催します。


当日はフランス人のインポーター Sébastien Jaquemet 氏と一緒に50種類のワインを試飲します。ボルドー、ラングドック、ブルゴーニュ、ロワールなどの代表的な産地の特徴は何か . . . ?使われるぶどうの品種は . . .?
ご自分の舌でじっくり味わい感じてみましょう。
ぜひ、筆記用具持参でご参加ください。

ワインがお好きな方、ワインをもっと知りたいという方、
これから本格的に勉強してみたいという方、どなたでも大歓迎です。

ぜひお誘い合わせの上、足をお運びください!

■日 時:5月30日(月)19:00~20:30
■参加費:2,000円
■内 容:ワインの試飲+おつまみ(カナッペ)
■場 所:カフェスペース
■定 員:30人
■予 約:本校受付まで(TEL : 03-3486-0120、E-mail : info@eltokyo.jp)

皆さまのお越しをお待ちしています。


Nous organisons une soirée de dégustation de vin français le lundi 30 mai.

L'importateur Sébastien Jaquemet viendra nous presenter une quarantaine de vins bio differents venant de toute la France.
Les personnes aimant le vin, ainsi que les personnes voulant connaitre un peu mieux les vins sont les bienvenues !

■ Dégustation de vin et petits toasts.
■ Date : lundi 30 mai 19:00~20:30
■ Entree:2 000 Yens
■ Lieu : Espace Langue Tokyo, Café des Genêts
■ Réservation par telephone au 03-3486-012 ou par e-mail sur info@eltokyo.jp

http://www.espacelanguetokyo.com/

 

【エキスポEXPO Galerie Hayasaki】渡部正廣展

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2016年 5月13日(金)15時31分48秒
返信・引用
 
【エキスポEXPO Galerie Hayasaki】「渡部正廣展Masahiro Watanabe」


5月19日(木)~6月5日(日)


La galerie Hayasaki présente l'exposition de "Masahiro Watanabe"
Peintures de Paris

Vernissage Jeudi 19 mai 2016 de 18h00 à 21h00

Exposition du 19 mai au 5 juin 2016 de 14h00-19h00


Watanabe Masahiro est un peintre que l’on rencontre
à son lieu de travail, c’est-a-dire dans la rue.
Concentré, il aime contempler,
observer la nature naitre au printemps,
mourir en automne, pour s’effacer en hiver,
nous laissant l’ombre de branches inertes.






Galerie HAYASAKI

Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS

Tel : 01 42 71 10 29

web : www.hayasaki.fr

Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1), Sully morland (ligne 7)

ベルニサージュ:5月19日(木)18~21時
会期:5月19日(木)~6月5日(日)14 ~ 19 時

http://naoparis.exblog.jp/22787644/

 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2016年 5月 6日(金)11時45分48秒
返信・引用
  暴動の最中、魂は生死を賭けて
1832年6月5日、号砲と共にパリ民衆のバリケードの上に、政府側軍隊の矢玉が
雨あられと落ちかかりました。かってマリュス青年に父の存在を教えたマブーフ老人はその年とった腕で赤旗を振り「革命万歳、共和万歳、友愛、平等、そして死!」と叫び、息絶えました。この時期は不作が続いて食糧事情は悪化、物価も上昇し、パリではコレラの蔓延もあり、全ての階級において不満が高まっていました。なにより人民主権を目指す人々からすれば、あの七月革命はオルレアン公ルイ・フィリップの登場によって、中途半端に終わったと見做されていたのです。
英国にいく事になった恋人のコゼットを引き留めるすべのないマリュスは、この六月暴動の渦の中に飛び込み、彼女に宛て自ら自己の死を告げる手紙を書
くのでした。
一方、テナルディエの娘エポニーヌはマリュスに恋心を抱き、彼の命を守るために敵の弾丸に身を晒して命を落とします。「ねえマリュスさん、あたしいくらか貴方を慕ってたように思うの。」約束通り、その冷たい額にマリュスはそっと接吻するのでした。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第5部 ABC(アベセ)の友 第4回
主 催 アストライアの会  協力 au bon cafe
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成28年7月25日(月)午後2時から5時
会 場 豊島区民センター第八会議室 池袋駅東口徒歩約10分(旧豊島区役所近く)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。

?

http://www.gilishya-shinwa.com

 

【Seigo Tanno丹野清悟油彩展】2016年4月14日~5月1日

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2016年 4月15日(金)23時53分52秒
返信・引用 編集済
  皆様、
桜の開花を心待ちするパリからご案内申し上げます。
パリからブリュッセルと続く同時テロの影響で、 旅行客は減っているものの、 私達は元気に平常の生活を続けています。
ギャラリーハヤサキ2016年最初の展覧会は恒例の丹野先生の絵 画展です。
皆様のお越しをお待ちしております。
早崎佳代子



ベルニサージュ : 4月14日(木)18-21時
会期 : 4月14日~5月1日



La galerie Hayasaki présente l'exposition de Seigo Tanno
Peinture figuratif

Vernissage Jeudi 14 avril 2016
De 18h00 à 21h00

Exposition du 14 avril au 1 mai 2016

14h00-19h00
Ses peintures, pour la plupart, des paysages urbains,
sont remarquables par un tracé nerveux,
toujours apaisé par des aplats lumineux et profonds, des
couleurs vives et franches, qui composent ainsi une oeuvre intense et originale


【Galerie HAYASAKI】

Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS
Tel : 01 42 71 10 29

web : www.hayasaki.fr

Email :kayokohayasaki@gmail.com

Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)

http://mabillon.jugem.cc/?eid=21350

 

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