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フランス人ゲストの」シャンソン喫茶

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2015年 8月23日(日)12時20分43秒
返信・引用
  マリー・マルタン嬢とシャンソンをご一緒に
シャンソンは人生を歌い、愛の素晴らしさ、またそのはかなさを歌ってきました。フランス本国はもとより、特に日本で大人の観賞に耐える音楽として共感を得、今なお絶大なファンが全国に定着している現状は、驚嘆に値するものが有ります。
マリーさんによれば戦後シャンソンの黄金期の歌と歌手は今のフランスの若者も知っているが、今の歌はすぐに忘れ去られてしまうそうです。彼女も日本のカラオケでは、心の琴線に触れる昭和の歌が好きで、よく歌うそうです(日本語で!)。
弊会ではこの程、特設会場でシャンソン喫茶の復活を試み、スタンダードナンバーからフレンチ・ポップスを主に、現在本国で流行の歌も彼女に歌って頂きます。と同時に皆様にも一緒に歌って頂く曲をご用意し、ゲストを含めた参加者全員の方が楽しく交流して下さるよう願っております。

「フランス人ゲストのシャンソン喫茶」シャンソン・シリーズ(4)
主 催 アストライアの会   後 援 日本シャンソン協会
ゲスト マリー・マルタンさん(シャンソン) 鳥海涼子さん(アコーディオン)
日 時 平成27年10月4日(日)午後2時から5時 (なるべく事前予約を!)
場 所 豊島区勤労福祉会館第七会議室 池袋駅西口より消防署先徒歩9分
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストを交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com

マリー・マルタンさん紹介
フランスのエクス・アン・プロヴァンス(南仏)生まれ。リヨン第3大学他、横浜国立大学でも学び、英語、イタリア語、日本語もマスター。十代の頃からシャンソン歌手として活躍し、日本の語学学校でお勤めの傍ら、両国で演奏活動を続ける。


http://www.gilishya-shinwa.com

 
 

ヴォルテールと18世紀フランス・サロン

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2015年 7月29日(水)09時26分55秒
返信・引用
  ヴォルテールと18世紀フランス・サロン
 フランスでのシャルリー・エブドのテロ事件で多くの人の命が奪われてから、私たちは「表現の自由」「人間の尊厳」そして宗教や寛容の精神とは何かを改めて考えるようになり
ました。今をさかのぼること約250年前に、フランスの啓蒙哲学者ヴォルテールは当時の「カラス事件」で、宗教的寛容と社会的正義を身をもって示しました。そしてある書物の出版に絡む問題で「貴方の言っている事に私は不賛成だが、貴方がそれを言う権利については死を賭してもこれを守る。」と言ったとされています。
当時は著名な文学者で社交界と無関係だった人物はほとんどなく、ヴォルテールもメーヌ公爵夫人のサロンなどに出入りし、愛人のシャトレ侯爵夫人の館で暮らしたりもしました。当時のサロンは知とエスプリの楽園と言って良く、
(ヴォルテール)   彼の様な才気煥発な人間には相応しい世界だったのかもしれません。フランス大革命の到来によって、華やかなロココ文化に依拠するサロンは終焉を迎えましたが、ヴォルテールが残した人間的・社会的問いかけは現代の私たちにとって今も重要な課題として残されています。               (松原、記)

「18世紀フランスのサロンシリ-ズ」(Ⅹ回)ヴォルテールの思想・行動と社交界
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会 日仏サロン文化協会
講 師 小林善彦さん 東京大学教養学部名誉教授 日仏会館顧問 元パリ日本館館長
(著書)   「知の革命家ヴォルテール」「フランスの知恵と発想」他多数
演 奏 マエストローラ音楽院受講生さん有志による18世紀古典音楽
日 時 平成27年9月27日(日)午後2時~5時
会 場 豊島区立勤労福祉会館第一会議室 池袋駅西口より消防署先徒歩約10分
費 用 お茶代込参加費二千円(後半の時間はゲストを交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

オリビエ

 投稿者:パリ観光案内  投稿日:2015年 7月23日(木)05時12分27秒
返信・引用
  こんにちは

2016年ごろから日本人のためにガイドをしたいと思っています.
パリで安心な旅行をしたい日本人が僕に商談してください.
僕のサイトはパリ観光案内
http://paris-kankou-annai.besaba.com/
三年前に同じサービスをしましたから少し経験があります.

日本人客さんがよく言ってくれたのは
パリの道をちゃんと勉強しなさいよ「笑い」
でも三年間経ったのに勉強する時間はありませんでした.
だからパリの知りのは同じぐらいで日本語の級は下がったと思っています
でもね
楽しく一緒にパリで迷いましょう「笑い」
どうですか

通訳の以来も聞かせて下さい

では
よろしくおねがいします

オリビエ

http://paris-kankou-annai.besaba.com/

 

神戸のフランス語教室

 投稿者:EtoileKobe  投稿日:2015年 7月21日(火)12時33分27秒
返信・引用
  フランス語の教師の免許を持ち経験も豊富です。教室は、とても小さいフランス風のおしゃれな教室です。神戸では、珍しいスタイルの教室です。レッスン内容は、★フランス旅行集中コース ★フランス語発音矯正集中コース★各フランス語検定準備集中コース★フランス留学前コース等。楽しく充実した内容でのレッスンです。まずはホームページにアクセス下さい。神戸でフランス語の教室を探している方へ!

http://www.letoile.jp

 

フランスを大好きになってください

 投稿者:須田雅志  投稿日:2015年 7月 7日(火)12時13分34秒
返信・引用
  日本、フランスの皆様いつも大変お世話になっております。私は参議院議員でフランス政府上級大臣(正式な閣僚ではない)須田雅志です。日本とフランスは主に芸術、文化おっして観光産業で盛んに交流してますがこの度日本を代表するタレントで映画監督の北野武氏がフランスのシャンパーニュ騎士団の名誉侍従に就任しました。この名誉侍従には世界的に著名な各分野の方々を選出するのですが、アジア人としては北野武氏が初めてでまだ今まで3人しか選出されない偉大なフランスの称号です。私もフランス大好きです。日本国民の皆様そして世界各国の皆様もフランスの素晴らしさを肌で感じでフランスを大好きになって下さい。これからも日本、フランスのパイプ役として活躍、頑張ってゆきますので宜しく御願いします。
 JCA日本文化振興会特別会長 国際ロータリー特別会長 フランス政府上級大臣 (公財
)JOC日本オリンピック委員会委員 自由民主党中央政治大学院教授 参議院議員須田雅志
 

【ブルゴーニュの陶芸家の二人展】

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2015年 7月 6日(月)17時34分59秒
返信・引用
  La galerie Hayasaki présente l'exposition de
Isabel Simon et Christian Faillat
Céramique


ベルニサージュ:7月9日(木)18時~21時

Vernissage Jeudi 9 juillet 2015
A partir de 18h00

Exposition du 9 juillet au 18 juillet 2015
Mar-Ven : 14h00-19h00
Sam-Dim : 14h00-18h00
Fermé lundi

Isabel décore ses pièces d’un noir contrastant
au beige naturel du grès de Bourgogne qu’elle tourne sur son
tour à pied. Ses dessins minutieux laissent le spectateur
en découvrir les détails, libres d’interprétations.

Christian chemine parmi les atmosphères
de cuisson : tantôt le bois et les couleurs chaudes qui en résultent,
tantôt le gaz qui restitue le contraste du noir et du blanc,
tantôt le ? Coissou ? où l’aléatoire s’impose.
Et parfois, elle tourne et il décore ou il tourne et elle décore.

Galerie HAYASAKI
Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS
Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)

http://naoparis.blogspot.fr/2015/07/parisexpola-galerie-hayasaki-presente_5.html

 

★海外在住者必見!★今のあなたの経験や知識を活かませんか?

 投稿者:トラベロコ  投稿日:2015年 6月23日(火)14時36分57秒
返信・引用
  こんにちは、トラベロコと申します。

トラベロコは海外在住日本人(ロコ)が旅のお手伝いをするサービスです。
http://traveloco.jp/
特別な特技や能力は必要ありません!
現地在住という今の自分の知識や経験を活かしてみませんか?

あなたの「できる」で、他の人の「したい」をかなえるお手伝いが出来るんです。
しかも、あなたの住んでいる街に興味を持ってくれている日本人とひと時を共有できるなんて素敵だと思いませんか。

★東京のWebサービスイベントにて優秀賞に選ばれました。
http://graphhackseed.sanowlabs.jp/vol4/index.html#work
その他メディア掲載情報(参考)
http://traveloco.jp/press/

現在、ニューヨーク、パリなど世界200都市1000人以上の現地在住日本人が登録し、現在も拡大中です。
まだサービスとして始まったばかりです。これから、色々な方に使って頂くためにもっと海外在住者の方の協力を必要としております。

私も参加してみたいという方がおりましたら、下記募集ページよりご登録ください。
http://traveloco.jp/about-loco/
※会員登録後、現地在住者(ホスト)としてご応募いただけます。

どうぞよろしくお願い致します。

http://traveloco.jp/about-loco/

 

部屋貸し ★ パリの思い出に ★

 投稿者:ファー  投稿日:2015年 6月18日(木)01時49分3秒
返信・引用
  初めまして。
当方日仏のカップルで、アパートの一室を旅行者の方にお貸ししています。


★ 場所 ★   パリの地下鉄3番線 Louise Michel ( パリの西 ) より徒歩5分


★ 宿泊費 ★  1泊45ユーロ


★ アパルトマン内の設備 ★

フランス式3階 エレベーター2基有り。
80㎡のアパルトマンの一室で、部屋の大きさは12㎡ほど。
部屋の窓は公園に面しているので明るく、ベットはゆったりサイズのセミダブル。

共有スペースは居間、台所、浴室、お手洗いです。
浴室は湯船があり、24時間OK。
ドライヤー、シャンプー、ボディーソープ、バスタオル有り。

台所も、調理器具、オーブン、冷蔵庫などお使い頂けるので、外食続きはキツイという方にはお勧めです。
おととしオープンしたばかりのショッピングセンターが道を挟んだすぐ隣にあり、その中に大型スーパーがあります。
また、徒歩3分の所に大きな生鮮市場有り。 ( 週3日開催 )

インターネット環境有り。
パソコン、スマホをお持ちで無い方は、私たちのパソコンをお貸し致します。

洗濯機・アイロン有り。

部屋にはガイドブックは数冊、またパリ市内地図、交通路線図、美術館関連書なども置いてあり、ご滞在期間中は自由にお持ち頂いて結構です。

メトロやバスでなく、ご自分の足で移動されたい方には、変速機付きの自転車やインラインスケート( サイズは限られますが・・ )をお貸しします。


★ 事前に知っておいて頂きたい注意点と周辺環境

築20年を越える建物なので、外観や内装が古いです。( あっ、でも古くさいだけで、きれい ( 清潔 ) です! )

映画の中に出てくる様な、19世紀の建物でパリらしい雰囲気を味わいたい! という方には残念ながら向いていません。。

立地ですが、パリ中心部ではありません。
その代わり '' 道が広く静かで緑が沢山 '' な所です *^-^*
( でも、パリ自体が小さい街ですし、凱旋門までバスで5分程度、オペラまでもメトロで10分ちょっとなので、個人的にはそんなに不便だとは思わないのですが・・・
あっ、でも西の端ですので、東側にある観光地には30から40分掛かります・・・。 )

歩いて5分以内の所に大きな公園が3つあり、小さな公園でしたら数えきれない位あり、セーヌ川へものんびり歩いても15分と掛かりません。

徒歩5分ほどの所に、最近全面改築された室内でありながらガラス張りで、外の緑と青空を楽しみながら泳げるプールがあります。
私もここに通っているのですが、もし時間があればご一緒して、体を動かしながら地元の人の生活を垣間見るのも楽しいかと思います。

また、今年の5月にオープンしたばかりの映画館が、交差点を挟んだ斜め向かいにあります。
夜遅くまでやっているので、時間が空いている時やのんびりしたい時にフラッと行ってみるのもいいかと思います。


★ 自宅周辺の治安について ★

治安がよく、遅くに帰宅をされても 安全な地域です。 ( 以前2年程、仕事の都合で深夜の帰宅でしたが、何も問題ありませんでした。 )

実は我が家のある場所は、正確にはParis市ではなく、Levallois Perret 市というところです。
と言っても、アパートの真向いは道を挟んでパリ17区なので、パリ市と人に言う事も多いのですが・・・
Levallois Perret市は2キロ四方程の小さい市で、隣接するNeuilly 市と並ぶ高級住宅地です。( と言っても、セーヌ川に近くなるほど高くなり、我が家はパリと隣接した一番川から遠い場所なので、庶民的な場所です )
その様なことから治安が良く、安心して部屋貸しをする事が出来ています。

又いらっしゃる際、どうしても駅から迷ってしまいそうだ、という方には時間の都合がつく限り、駅までお迎え致します。


★ 空港からのアクセス ★

ロワシーバス( 11ユーロ ・ 始発5時45分 最終23時 ・ 15から20分間隔で運行 ) でオペラまで。 オペラからは地下鉄3番線で最寄り駅まで12分。


★ パリ郊外へのアクセス ★

ベルサイユ宮殿へ  国鉄の乗換駅 サンラザールまでメトロで1本 7分
モンサンミッシェルへ 国鉄の乗換駅 モンパルナス までバスで1本 30分


★ その他 ★

女性の方限定でお願いしています。 基本1名様のみで対応しております。

キングサイズのエアベットがありますので、どうしても、という場合は3名様までお受けする事も出来ます。 その時の状況にも寄りますので2名様以上の場合はご相談下さい。

部屋内での喫煙はご遠慮頂いております。

保証金は不要ですが、パスポートのコピーを預からせて頂いています。( お帰りの際、お返しいたします。 )

チェックイン、アウトは基本的に何時でもOKです。

少しパリを離れて身軽に旅行したいという方の為には、荷物をお預かりしています。

TGV、オペラ、美術館、レストランの予約など、分からない事があれば事前にお手伝いすることも出来ます。

掲載している写真ですが、最初の景色2枚は居間から、後のものは寝室からのものです。

又、事前にスカイプにて、私たちの様子をお伝えしたり、アパート内部をご覧頂く事も可能です。


★ 私たちの事を少し ★

27歳 ( 仏 )と34歳 ( 日 ) のカップルで、3年の付き合いを経て先月結婚し、のんびり仲良く暮らしています。

華やかさ、おしゃれさは無いけれど、友達の家に泊まりに来ている様な、我が家での滞在がパリの思い出の一つになる様な、そういう温かいおもてなしが出来ればな、と思っています。

ご興味のある方はお気軽にメッセージを送ってください。

では、ご縁があれば! メールアドレス akemi_18@msn.com



 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2015年 6月 3日(水)21時46分22秒
返信・引用
  ベンチで語らう老人と美しい娘
パリジャンに人気のリュクサンブール公園。当時は今より落ち着いた風情で、池も遊び場もなかったので、そぞろ歩く恋人たちや静かに読書をしようという学生たちに好ま
れていました。コゼットはここで青年マリウスと運命の出会いをする事になります。いつも同じベンチに座っているジャン・バルジャンとコゼット。マリウスは何度か通りかかるうちに、その度に美しくなるコゼットに惹かれ、コゼットもそんなマリウスに気付くのでした。
運命のいたずらか、マリウスは父を通じて、あの居酒屋の悪党、テナルディエとも因縁が有り、そのテナルディエは居酒屋ワーテルローを食い詰め、家族と共にパリに来ていて、まだ「ひばり」と呼んでいるコゼットを誘拐し、更に高く売りつけようと目論んでいます。そして忍び寄るジャベル警部の陰…。
作者ユーゴーの若き日の分身とも言われるマリウスは、最後に七月革命の後の六月暴動のバリケードに身を投じて行きます。コゼットと青年の純粋な愛の行く末はどうなって行くのでしょうか。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第4部マリウス 第4回
主 催 アストライアの会  協 力 au bon cafe
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成27年8月30日(日)午後2時から5時
会 場 豊島区立勤労福祉会館第三会議室 池袋駅西口徒歩約10分(池袋消防署先)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

フランス人ゲストのシャンソン喫茶

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2015年 5月31日(日)14時48分14秒
返信・引用
  マリー・マルタン嬢とシャンソンをご一緒に
シャンソンは人生を歌い、愛の素晴らしさ、またそのはかなさを歌ってきました。フランス本国はもとより、特に日本で大人の観賞に耐える音楽として共感を得、今なお絶大なファンが全国に定着している現状は、驚嘆に値するものが有ります。
マリーさんによれば戦後シャンソンの黄金期の歌と歌手は今のフランスの若者も知っているが、今の歌はすぐに忘れ去られてしまうそうです。彼女も日本のカラオケでは、心の琴線に触れる昭和の歌が好きで、よく歌うそうです(日本語で!)。
弊会ではこの程、特設会場でシャンソン喫茶の復活を試み、スタンダードナンバーからフレンチ・ポップスを主に、現在本国で流行の歌も彼女に歌って頂きます。と同時に皆様にも一緒に歌って頂く曲をご用意し、ゲストを含めた参加者全員の方が楽しく交流して下さるよう願っております。

「フランス人ゲストのシャンソン喫茶」シャンソン・シリーズ(3)
主 催 アストライアの会   後 援 日本シャンソン協会
ゲスト マリー・マルタンさん(シャンソン) 鳥海涼子さん(アコーディオン)
日 時 平成27年7月26日(日)午後2時から5時 (なるべく事前予約を!)
場 所 豊島区勤労福祉会館第七会議室 池袋駅西口より消防署先徒歩9分
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストを交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com

マリー・マルタンさん紹介
フランスのエクス・アン・プロヴァンス(南仏)生まれ。リヨン第3大学他、横浜国立大学でも学び、英語、イタリア語、日本語もマスター。十代の頃からシャンソン歌手として活躍し、日本の語学学校でお勤めの傍ら、両国で演奏活動を続ける。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

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