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【ブルゴーニュの陶芸家の二人展】

 投稿者:ncpfrance  投稿日:2015年 7月 6日(月)17時34分59秒
返信・引用
  La galerie Hayasaki présente l'exposition de
Isabel Simon et Christian Faillat
Céramique


ベルニサージュ:7月9日(木)18時~21時

Vernissage Jeudi 9 juillet 2015
A partir de 18h00

Exposition du 9 juillet au 18 juillet 2015
Mar-Ven : 14h00-19h00
Sam-Dim : 14h00-18h00
Fermé lundi

Isabel décore ses pièces d’un noir contrastant
au beige naturel du grès de Bourgogne qu’elle tourne sur son
tour à pied. Ses dessins minutieux laissent le spectateur
en découvrir les détails, libres d’interprétations.

Christian chemine parmi les atmosphères
de cuisson : tantôt le bois et les couleurs chaudes qui en résultent,
tantôt le gaz qui restitue le contraste du noir et du blanc,
tantôt le ? Coissou ? où l’aléatoire s’impose.
Et parfois, elle tourne et il décore ou il tourne et elle décore.

Galerie HAYASAKI
Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS
Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)

http://naoparis.blogspot.fr/2015/07/parisexpola-galerie-hayasaki-presente_5.html

 
 

★海外在住者必見!★今のあなたの経験や知識を活かませんか?

 投稿者:トラベロコ  投稿日:2015年 6月23日(火)14時36分57秒
返信・引用
  こんにちは、トラベロコと申します。

トラベロコは海外在住日本人(ロコ)が旅のお手伝いをするサービスです。
http://traveloco.jp/
特別な特技や能力は必要ありません!
現地在住という今の自分の知識や経験を活かしてみませんか?

あなたの「できる」で、他の人の「したい」をかなえるお手伝いが出来るんです。
しかも、あなたの住んでいる街に興味を持ってくれている日本人とひと時を共有できるなんて素敵だと思いませんか。

★東京のWebサービスイベントにて優秀賞に選ばれました。
http://graphhackseed.sanowlabs.jp/vol4/index.html#work
その他メディア掲載情報(参考)
http://traveloco.jp/press/

現在、ニューヨーク、パリなど世界200都市1000人以上の現地在住日本人が登録し、現在も拡大中です。
まだサービスとして始まったばかりです。これから、色々な方に使って頂くためにもっと海外在住者の方の協力を必要としております。

私も参加してみたいという方がおりましたら、下記募集ページよりご登録ください。
http://traveloco.jp/about-loco/
※会員登録後、現地在住者(ホスト)としてご応募いただけます。

どうぞよろしくお願い致します。

http://traveloco.jp/about-loco/

 

部屋貸し ★ パリの思い出に ★

 投稿者:ファー  投稿日:2015年 6月18日(木)01時49分3秒
返信・引用
  初めまして。
当方日仏のカップルで、アパートの一室を旅行者の方にお貸ししています。


★ 場所 ★   パリの地下鉄3番線 Louise Michel ( パリの西 ) より徒歩5分


★ 宿泊費 ★  1泊45ユーロ


★ アパルトマン内の設備 ★

フランス式3階 エレベーター2基有り。
80㎡のアパルトマンの一室で、部屋の大きさは12㎡ほど。
部屋の窓は公園に面しているので明るく、ベットはゆったりサイズのセミダブル。

共有スペースは居間、台所、浴室、お手洗いです。
浴室は湯船があり、24時間OK。
ドライヤー、シャンプー、ボディーソープ、バスタオル有り。

台所も、調理器具、オーブン、冷蔵庫などお使い頂けるので、外食続きはキツイという方にはお勧めです。
おととしオープンしたばかりのショッピングセンターが道を挟んだすぐ隣にあり、その中に大型スーパーがあります。
また、徒歩3分の所に大きな生鮮市場有り。 ( 週3日開催 )

インターネット環境有り。
パソコン、スマホをお持ちで無い方は、私たちのパソコンをお貸し致します。

洗濯機・アイロン有り。

部屋にはガイドブックは数冊、またパリ市内地図、交通路線図、美術館関連書なども置いてあり、ご滞在期間中は自由にお持ち頂いて結構です。

メトロやバスでなく、ご自分の足で移動されたい方には、変速機付きの自転車やインラインスケート( サイズは限られますが・・ )をお貸しします。


★ 事前に知っておいて頂きたい注意点と周辺環境

築20年を越える建物なので、外観や内装が古いです。( あっ、でも古くさいだけで、きれい ( 清潔 ) です! )

映画の中に出てくる様な、19世紀の建物でパリらしい雰囲気を味わいたい! という方には残念ながら向いていません。。

立地ですが、パリ中心部ではありません。
その代わり '' 道が広く静かで緑が沢山 '' な所です *^-^*
( でも、パリ自体が小さい街ですし、凱旋門までバスで5分程度、オペラまでもメトロで10分ちょっとなので、個人的にはそんなに不便だとは思わないのですが・・・
あっ、でも西の端ですので、東側にある観光地には30から40分掛かります・・・。 )

歩いて5分以内の所に大きな公園が3つあり、小さな公園でしたら数えきれない位あり、セーヌ川へものんびり歩いても15分と掛かりません。

徒歩5分ほどの所に、最近全面改築された室内でありながらガラス張りで、外の緑と青空を楽しみながら泳げるプールがあります。
私もここに通っているのですが、もし時間があればご一緒して、体を動かしながら地元の人の生活を垣間見るのも楽しいかと思います。

また、今年の5月にオープンしたばかりの映画館が、交差点を挟んだ斜め向かいにあります。
夜遅くまでやっているので、時間が空いている時やのんびりしたい時にフラッと行ってみるのもいいかと思います。


★ 自宅周辺の治安について ★

治安がよく、遅くに帰宅をされても 安全な地域です。 ( 以前2年程、仕事の都合で深夜の帰宅でしたが、何も問題ありませんでした。 )

実は我が家のある場所は、正確にはParis市ではなく、Levallois Perret 市というところです。
と言っても、アパートの真向いは道を挟んでパリ17区なので、パリ市と人に言う事も多いのですが・・・
Levallois Perret市は2キロ四方程の小さい市で、隣接するNeuilly 市と並ぶ高級住宅地です。( と言っても、セーヌ川に近くなるほど高くなり、我が家はパリと隣接した一番川から遠い場所なので、庶民的な場所です )
その様なことから治安が良く、安心して部屋貸しをする事が出来ています。

又いらっしゃる際、どうしても駅から迷ってしまいそうだ、という方には時間の都合がつく限り、駅までお迎え致します。


★ 空港からのアクセス ★

ロワシーバス( 11ユーロ ・ 始発5時45分 最終23時 ・ 15から20分間隔で運行 ) でオペラまで。 オペラからは地下鉄3番線で最寄り駅まで12分。


★ パリ郊外へのアクセス ★

ベルサイユ宮殿へ  国鉄の乗換駅 サンラザールまでメトロで1本 7分
モンサンミッシェルへ 国鉄の乗換駅 モンパルナス までバスで1本 30分


★ その他 ★

女性の方限定でお願いしています。 基本1名様のみで対応しております。

キングサイズのエアベットがありますので、どうしても、という場合は3名様までお受けする事も出来ます。 その時の状況にも寄りますので2名様以上の場合はご相談下さい。

部屋内での喫煙はご遠慮頂いております。

保証金は不要ですが、パスポートのコピーを預からせて頂いています。( お帰りの際、お返しいたします。 )

チェックイン、アウトは基本的に何時でもOKです。

少しパリを離れて身軽に旅行したいという方の為には、荷物をお預かりしています。

TGV、オペラ、美術館、レストランの予約など、分からない事があれば事前にお手伝いすることも出来ます。

掲載している写真ですが、最初の景色2枚は居間から、後のものは寝室からのものです。

又、事前にスカイプにて、私たちの様子をお伝えしたり、アパート内部をご覧頂く事も可能です。


★ 私たちの事を少し ★

27歳 ( 仏 )と34歳 ( 日 ) のカップルで、3年の付き合いを経て先月結婚し、のんびり仲良く暮らしています。

華やかさ、おしゃれさは無いけれど、友達の家に泊まりに来ている様な、我が家での滞在がパリの思い出の一つになる様な、そういう温かいおもてなしが出来ればな、と思っています。

ご興味のある方はお気軽にメッセージを送ってください。

では、ご縁があれば! メールアドレス akemi_18@msn.com



 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2015年 6月 3日(水)21時46分22秒
返信・引用
  ベンチで語らう老人と美しい娘
パリジャンに人気のリュクサンブール公園。当時は今より落ち着いた風情で、池も遊び場もなかったので、そぞろ歩く恋人たちや静かに読書をしようという学生たちに好ま
れていました。コゼットはここで青年マリウスと運命の出会いをする事になります。いつも同じベンチに座っているジャン・バルジャンとコゼット。マリウスは何度か通りかかるうちに、その度に美しくなるコゼットに惹かれ、コゼットもそんなマリウスに気付くのでした。
運命のいたずらか、マリウスは父を通じて、あの居酒屋の悪党、テナルディエとも因縁が有り、そのテナルディエは居酒屋ワーテルローを食い詰め、家族と共にパリに来ていて、まだ「ひばり」と呼んでいるコゼットを誘拐し、更に高く売りつけようと目論んでいます。そして忍び寄るジャベル警部の陰…。
作者ユーゴーの若き日の分身とも言われるマリウスは、最後に七月革命の後の六月暴動のバリケードに身を投じて行きます。コゼットと青年の純粋な愛の行く末はどうなって行くのでしょうか。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第4部マリウス 第4回
主 催 アストライアの会  協 力 au bon cafe
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成27年8月30日(日)午後2時から5時
会 場 豊島区立勤労福祉会館第三会議室 池袋駅西口徒歩約10分(池袋消防署先)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

フランス人ゲストのシャンソン喫茶

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2015年 5月31日(日)14時48分14秒
返信・引用
  マリー・マルタン嬢とシャンソンをご一緒に
シャンソンは人生を歌い、愛の素晴らしさ、またそのはかなさを歌ってきました。フランス本国はもとより、特に日本で大人の観賞に耐える音楽として共感を得、今なお絶大なファンが全国に定着している現状は、驚嘆に値するものが有ります。
マリーさんによれば戦後シャンソンの黄金期の歌と歌手は今のフランスの若者も知っているが、今の歌はすぐに忘れ去られてしまうそうです。彼女も日本のカラオケでは、心の琴線に触れる昭和の歌が好きで、よく歌うそうです(日本語で!)。
弊会ではこの程、特設会場でシャンソン喫茶の復活を試み、スタンダードナンバーからフレンチ・ポップスを主に、現在本国で流行の歌も彼女に歌って頂きます。と同時に皆様にも一緒に歌って頂く曲をご用意し、ゲストを含めた参加者全員の方が楽しく交流して下さるよう願っております。

「フランス人ゲストのシャンソン喫茶」シャンソン・シリーズ(3)
主 催 アストライアの会   後 援 日本シャンソン協会
ゲスト マリー・マルタンさん(シャンソン) 鳥海涼子さん(アコーディオン)
日 時 平成27年7月26日(日)午後2時から5時 (なるべく事前予約を!)
場 所 豊島区勤労福祉会館第七会議室 池袋駅西口より消防署先徒歩9分
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストを交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com

マリー・マルタンさん紹介
フランスのエクス・アン・プロヴァンス(南仏)生まれ。リヨン第3大学他、横浜国立大学でも学び、英語、イタリア語、日本語もマスター。十代の頃からシャンソン歌手として活躍し、日本の語学学校でお勤めの傍ら、両国で演奏活動を続ける。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

【EXPO】【Galerie Hayasaki】蕗谷虹児回顧展Retrospective Koji FUKIYA

 投稿者:nacpfrance  投稿日:2015年 5月 5日(火)02時00分53秒
返信・引用
  Vernissage Mardi 5 mai 2015
A partir de 18h00

Exposition du 5 mai au 10 mai 2015
Mar-Ven : 14h00-19h00
Sam-Dim : 14h00-18h00
Fermé lundi

Depuis ses débuts à l'âge de 21 ans, Kôji FUKIYA,

peintre illustrateur et poète, se réjouit d'une grande popularité au Japon,

le situant au même rang que son incontournable prédécesseur Yumeji Takehisa.

Son poème Hanayome "La jeune mariée", écrit à ses 25 ans,

a été adapté en chanson et continue à se faire apprécier.

Depuis son arrivé à Paris en 1925, jusqu'à son retour quatre ans plus tard pour raison familiale,

une exposition personnelle a été consacrée à la galerie Givy aux Champs- Elysées

et neuf oeuvres ont successivement reçu le prix du salon de Printemps et d'Automne.

Il a également côtoyé le peintre Fujita.



Galerie HAYASAKI
Village Saint Paul
12-14 rue des Jardins Saint Paul
75004 PARIS
Tel : 01 42 71 10 29
web : www.hayasaki.fr
Email :kayokohayasaki@gmail.com
Metro : Saint Paul (ligne 1)
Sully morland (ligne 7)








♪♪金襴緞子の帯締めながら...♪♪♪
童謡「花嫁人形」を御存じの方々も多いと存じます。
この詩の作者「蕗谷虹児」の回顧展の開催のご案内を申し上げます。

蕗谷虹児画伯は1925年からパリに留学、藤田嗣治や東郷青児らと親交を深め、実家の経済的破綻によって急遽帰国を余儀なくされる1929年までの4年間パリに滞在しました。
その間「サロン・ドートンヌ」や「サロン・ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール」などに連続入選を果たし、帰国後、挿絵画家に戻った蕗谷虹児の都会的な香りに満ちたパリ風のモダン画は、大正昭和の少女たちに愛され、一世を風靡しました。

ベルニサージュ:2015年5月5日(火)18時~21時
会期:5月5日(火)~10日(日)

会期後5月12日(火)~30日(土)パリ日本文化会館で回顧展が開催されます。

http://naoparis.exblog.jp/21180835/

 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2015年 5月 4日(月)11時46分26秒
返信・引用
  ベンチで語らう老人と美しい娘
パリジャンに人気のリュクサンブール公園。当時は今より落ち着いた風情で、池も遊び場もなかったので、そぞろ歩く恋人たちや静かに読書をしようという学生たちに好ま
れていました。コゼットはここで青年マリウスと運命の出会いをする事になります。いつも同じベンチに座っているジャン・バルジャンとコゼット。マリウスは何度か通りかかるうちに、その度に美しくなるコゼットに惹かれ、コゼットもそんなマリウスに気付くのでした。
運命のいたずらか、マリウスは父を通じて、あの居酒屋の悪党、テナルディエとも因縁が有り、そのテナルディエは居酒屋ワーテルローを食い詰め、家族と共にパリに来ていて、まだ「ひばり」と呼んでいるコゼットを誘拐し、更に高く売りつけようと目論んでいます。そして忍び寄るジャベル警部の陰…。
作者ユーゴーの若き日の分身とも言われるマリウスは、最後に七月革命の後の六月暴動のバリケードに身を投じて行きます。コゼットと青年の純粋な愛の行く末はどうなって行くのでしょうか。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー著)第4部マリウス 第3回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成27年7月25日(土)午後2時から5時
会 場 豊島区立勤労福祉会館第三会議室 池袋駅西口徒歩約10分(池袋消防署先)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。



http://www.gilishya-shinwa.com

 

日仏映画公式スポンサー募

 投稿者:与那覇康史  投稿日:2015年 4月20日(月)00時46分40秒
返信・引用
  日仏映画公式サポーター&スポンサー募集
日本とフランスの交流を目的とした映画です。

企業及び、個人スポンサーの方を募集しております。
是非公式サイトをご覧下さいませ。
皆様からの温かい御支援と、ご協力を何卒宜しくお願い致します。


オフィシャルサイト
http://site269730-7424-9054.strikingly.com/
『Merci La France』実行委員会

プロデューサー与那覇康史 bakusyou.ore@gmail.com

http://site269730-7424-9054.strikingly.com/

 

レ・ミゼラブル朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2015年 4月12日(日)18時04分36秒
返信・引用
  ベンチで語らう老人と美しい娘
パリジャンに人気のリュクサンブール公園。当時は今より落ち着いた風情で、池も遊び場もなかったので、そぞろ歩く恋人たちや静かに読書をしようという学生たちに好ま
れていました。コゼットはここで青年マリウスと運命の出会いをする事になります。いつも同じベンチに座っているジャン・バルジャンとコゼット。マリウスは何度か通りかかるうちに、その度に美しくなるコゼットに惹かれ、コゼットもそんなマリウスに気付くのでした。
運命のいたずらか、マリウスは父を通じて、あの居酒屋の悪党、テナルディエとも因縁が有り、そのテナルディエは居酒屋ワーテルローを食い詰め、家族と共にパリに来ていて、まだ「ひばり」と呼んでいるコゼットを誘拐し、更に高く売りつけようと目論んでいます。そして忍び寄るジャベル警部の陰…。
作者ユーゴーの若き日の分身とも言われるマリウスは、最後に七月革命の後の六月暴動のバリケードに身を投じて行きます。コゼットと青年の純粋な愛の行く末はどうなって行くのでしょうか。

「レ・ミゼラブル朗読会」(翻訳物、ビクトル・ユーゴー)第4部マリウス 第2回
主 催 アストライアの会  協 力 au bon cafe
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成27年6月7日(日)午後2時から5時
会 場 豊島区立勤労福祉会館第一会議室 池袋駅西口徒歩約10分(池袋消防署先)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

『ebay出品登録作業のお仕事』

 投稿者:JAPAN  投稿日:2015年 4月 9日(木)23時23分37秒
返信・引用
  【報酬】完全歩合制
◆成約料:1出品登録につき100円(日本円)
【お支払方法】
100商品登録毎に=10,000円をpaypalにてお支払致します。
【お仕事内容】
●ebayの出品ページ作成
【条件】
◎英文が得意な方
◎画像処理が得意な方
◎出品登録作業の経験がある。
◎副業可
◎時間自由
少しでもご興味を持たれたら下記メールアドレスまでご連絡ください。

specialstorm92@gmail.com
 

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