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お母さんの勇気でお子さんは自立へ向けて一歩進んだのですね(*^_^*)
ある程度の月例以降のお子さんなら、自力で寝付く力があるのです。
「○○しなければ眠れない」というのは子供自身や親の思いこみに過ぎません。
おっぱいの後は抱っこ、その後は自分の布団やお気に入りのタオルケット・縫いぐるみに包まれて、そして何時かは何も必要とせずいつでもどこでも眠れるようにと、一段ずつ階段を上がってゆくでしょう。
何事にも過渡期というのはあって、変化は不安を呼び不安定になりがちです。
お子さんの不安に寄り添いつつ、「良い変化」への確信を持って進めていってあげましょう。
いつも言うことなのですが、子育てとは育つ子供を助けること、育つとは自立へ向けてできることを増やしていく過程ですから、子供の力を信じて伸ばしてあげて下さいね。
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