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お久しぶりです。お元気そうですね(*^_^*)
自宅分娩が撮りたいという依頼だったので、ちょっと早かったら優ママさんにお願いしたかもしれませんね。
おっぱいの大きさが左右で違うとなると、分泌量もずいぶん違うかもしれませんね。
優ママさんは出の良いおっぱいなので、構わないと思いますが、おっぱいを止めたとき、ビジュアル的に左右差が残りそうです。
つまり、より大きい方が下がって見えます。
気になるようなら、今からでも、左を積極的に飲ませた方が良いでしょう。
おむつなし育児とは、新しい言葉のようですが、昔の、と言っても紙おむつが普及する前、ほんの3〜40年前までのお母さん達はみんな、1歳前から、早い方では赤ちゃんの排泄が一日数回程度になる2〜3ヶ月頃から、そろそろしそうだなと思うタイミングでトイレやおまるに赤ちゃんを掲げるように抱いて排泄させていました。
優ママさんもしてもらったと思いますから、お母さんにやり方を聞いてみて下さいね。
赤ちゃんの様子をよく見ていると、おしっこがたまるとぶるっとすることがあって、しそうだなと分かることがあるものです。
そういうとき、トイレに掲げて「しーしー」とか、「うーん、うーん」とか声をかけてさせていると、だんだん条件反射がつくので、自在にさせることができるようになるのです。
うちでお産されたお母さんの中にも、1ヶ月の頃から昼間のおしっこをトイレでさせていた方がありますよ。もちろんたまの話で、すべておむつが要らなかったわけではありませんが。
最終的におむつが取れるのには、やはり子供自身が自分からトイレに行くようにならなくてはいけないので、ゴールの年齢はそう変わりませんが、子供の様子をよく見る訓練になるので、一度トライされるのも良いですね。
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