気楽に書こう!どうにかなるさぁ〜
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どうすれば
投稿者:
Mero
投稿日:2006年 1月 1日(日)15時55分25秒
返信・引用
大切な人は今どんな気持ちでいるのだろう
私の気持ちは昔のまま変わっていない
自由な時間も
自由な場所も
大切な人といたい
寂しい夜は嫌いです
淋しい夜は嫌いです
二人でいれば暖かくなれるのに
凍りついたままの関係は嫌です
謝ればいいですか?
<img src="http://mero418.hp.infoseek.co.jp/Gallery2/mero055B.jpg">
<img src="http://mero418.hp.infoseek.co.jp/Gallery2/mero055B.jpg">
「いやだ」by丸さんへの返詩
投稿者:
Mero
投稿日:2005年10月22日(土)14時11分7秒
返信・引用
「いやだ」by丸さんへの返詩
一度終わりかけたことも もう二度と訪れないはず
終わってしまったと思ってたことも もう終わってしまったと思っていた
本当はそんな脆いものなんかじゃなくて てぐすねひいて待っていたりするもので
錆びついた動力炉と とんずらしたくなる
心の中から沸き立つ泡 泡のように消えはせず
見えないところで再生してくれていた たやすくないことわかりきっていて
そういうのって てんぱっている
始まりと呼ぶにはあまりにも単純だから らいばるとは呼べない不愉快な壁だから
染みついた弱気心吹き飛ばすように にこりと笑い飛ばすことはできない
回り道を重ねて魂は脱皮していく くたばったふりで誤魔化せないし
厳しい試練に思えるようなこと とび越すには一歩一歩なんだと
耐え抜いてこそ初めて実力 力を蓄えるには少しずつだ
その先に必ず平穏は待ち受けるから らしくないと言われても変わるんだ
今はグッとこらえてこらえて てさぐりだから転んでしまう
確かめるのはあとからでいい いさみ足も時にはしてしまう
しんどいのは自分だけのように見えても もんどりうって周りが反発しているよう
周りのみんなは押し隠してるだけ けだるく感じる流されているから
そう思えるような寛容さが必要なんだ だせいで流されたくない反発したいよ
生き地獄と化してほしくない いい子のふりはやめてくれよ
僕たちにはまだ未来があるのだから らららと口ずさむ未来があると信じ
だから悲しみを装った愚か者のフリなんか からかう奴に振り回されず信じた道を行く
いやだ だよね
by 丸 by Mero
Test
投稿者:
Mero
投稿日:2005年 7月28日(木)02時28分19秒
返信・引用
「オリジナル」
戻って来るわけないのに追かけていた
何を追かけていたんだろう
雨に打たれて走りつづけていた
雨に濡れるのが好きだったんだ
傘をさすのが苦手で
カッパは暑苦しくて
嫌いだったんだ
悲しい思いを汗に出来るだろうか
そんな事をしたら
倒れるまで走るんだろうか
信じるとか
裏切るとか
不信感
言葉に支配されてる
権力に支配されてる
地位に支配されてる
スゴク馬鹿馬鹿しい
馬鹿馬鹿しいと思える自分がいる
優しいとか
厳しいとか
頼るとか
頼られるとか
どうしたんだい
壊してしまいたい
壊せるような気がする
ベェトンベンの運命
ピカソの絵
会社を辞めようか
自分に何が出来る
心を決められない
「オリジナル」
父親の言葉が俺を悩ませる
どう生きよう
<img src="http://mero418.hp.infoseek.co.jp/Gallery4/mero159B.jpg">
http://mero418.hp.infoseek.co.jp/
正直と常識
投稿者:
奈利亜
投稿日:2005年 2月 5日(土)02時56分28秒
返信・引用
正直と常識
正 誰 最 私 思 違 思 教 社 甘 親 常 は 無 自
直 が 初 が い う う え 会 く 達 識 み 知 分
と 決 の 勝 込 ん ん ら ル な が を だ な 勝
常 め 常 手 ん だ で れ | い 言 守 し 者 手
識 た 識 に で と す る ル よ う れ て か な
私強くなる
投稿者:
奈利亜
投稿日:2005年 1月25日(火)00時28分16秒
返信・引用
優しい光が 歌っている リンリンと 蝋燭に灯る 小さな光り
ざわめいて 通り過ぎる 手を繋いで 顔を見ては 微笑返して
約束したよ 忘れたんだ 逃げていた 愛している 勇気がない
愛されてる 気づかない 笑ってくれ 足りないと 優しさない
何故苦しい 何故切ない 疑問ばかり 浮き上がり 責め立てる
答え求めて 痛み覚えて 更に苦いる きっと愛は 求めている
私を急いで 一方通行を 伝わらない 嫌われると 臆病になり
涙を流した 胸を焦がす 止められず 離さないで 消えないで
目が覚める 今夜の夢を 抱しめたい 切に願って 待っている
風強くても 雨降っても 待ち続けて 笑っている 来ない君を
当たり前だ 言わせてよ しのぎ切り 笑ってくれ 泣いてくれ
気づかれず 晴れていく 暗くなる私 はにかんで 小さな嘘を
天気がいい 青空眩しい 思い出した 懐かしい日 色あせない
心の奥には 留めていた 熱い思いが 忘れていた 触れる勇気
隠していた 大事なモノ 写真一枚で 鮮明に浮ぶ バカだった
戻らない日 忘れちゃう 言葉の重さ 今更気づく 張り裂けて
誰が原因か 自分が原因 好きになる 振向かない 気が強くて
震える手で 必死に止め 振り向かせ 胸が震えて 好きなのは
ときめく影 期待渦巻く 私の想いは 届け届けと 空の彼方に
夢膨らんで 消えちゃう 私はバカだ 大好きな人 キスをして
私を許して 想いばかり ボロボロで 負けないわ アタックよ
泣かないで 笑顔が武器 怖くないわ フラれても 進んでみよ
感想集-020
投稿者:
赤い靴
投稿日:2004年 8月16日(月)20時35分26秒
返信・引用
■・・・・・鍵・・・・・〓とん■
しばらくタンスで眠ってたコートを
着て歩き出してポケットを手で探り
1円玉と一緒に入ってた鍵ひとつが
想い出を蘇らしてくれた遠いあの日
こんな僕と一緒に暮した君は今何処
■・・おとぎの国へと・・〓真美■
ゆっくりと降っている雪しっとりと
■・・・・・未知・・・・〓亜美■
恋すれば無理なことでも出来そうな
■・・・・・恋・・・・・〓亜美■
美化されて心の中で恋をする
■・・・・・面影・・・・・〓鈴■
おも影を追いかけている知らぬうち
■・・・ぽっかり・・・・〓真美■
ぽっかりとうかんだ雲をおいかける
■・・・・ゆき・・・・〓サイア■
ゆきをみて恋のこくはくけついする
■・一日吹雪だったよ・・〓真美■
ふぶきの日ドアあければまぶしいよ
■・・・(無題)・・・・〓やぐち■
他人の言葉が無責任に聞こえている
自分のことは棚に上げていることに
気がつくのはしっぺ返しが返された
ときだろうけど ちっとも大人には
なれない自分が心の何処かに住んで
■・・・優花に返詩・・・〓真美■
雲に乗れたらいいよねふわ〜ふわと
雲に乗れたら何処に行きたい何処へ
君の住む街へ行きたいけどん〜何処
青い空に白い雲がポッカリ浮かんで
あの雲に乗りたいなふんわり〜ポカ
君は何をしてるだろ空を見てごらん
■・・・時を止まれ・・・〓メロ■
少しずつ毎日繰り返していることが
少しづつ積み重なって、気づかずに
気がついたら もう手遅れなんだと
思わずに気がついたらまた少しづつ
努力しよう 毎日繰り返して行こう
遅い事は無いから明日から少しづつ
■・・・・毎日・・・・・〓優花■
朝起きてトイレに行って歯磨きして
急いで〜急いで〜牛乳飲んでパンと
カバンを抱えて「行ってきます〜」
学校に行けば彼に会える帰りは一緒
そんな毎日が今は充実してるんだ!
違う高校だから会う時間が少ないん
■振返ればみんな美しい夢〓真美■
わぁ〜強烈!生意気な若い子ね本当
一瞬・あぁ!もしかして若い時の私
自分だけは特別だと思ってたころが
あったな〜いっぱいいきがっていた
ビデオがあったら目を覆ってしまう
■・・・・普通・・・・・〓青雨■
それぞれの個性さほど差があるとは
勘違いして夢中になったら差がでる
毎日続けることで少しづつ差がでる
自分が好きなことを続けて行こうと
いつのまにか自信が出来るはずだと
感想集-019
投稿者:
赤い靴
投稿日:2004年 7月18日(日)12時19分48秒
返信・引用
■・・近頃溺れてる恋・〓やぐち■
君の言葉使いに昔の自分をダブらせ
着飾って見える・欲望が群がる街は
表面的な優しさが詐欺師であること
正義を装おうことで・弾き出される
それも経験・それて自分・・・・・
■・・・真美さんへ・・・〓優花■
貴方の絵から私は何かを感じている
それは言葉では話せない感覚なのか
涙の匂いも絵の中にあるのだろうか
明るい未来と優しさが絵の中にある
貴方の絵からいっぱい感じたいの私
■・・・・回想の歌・・・〓真美■
描かれた絵には夢の中で見た景色が
現実の世界から心の世界へと導いて
キャンバスに描き人の魂が導入され
嘘を描いたつもりでも見る人の心は
絵から伝わってくるオーラで泪する
■・・・・深呼吸・・・・〓黒蛇■
深呼吸・深く空気を呼んで吸ったら
お腹に溜まった空気をゆっ〜くりと
スッ〜とスッ〜と吐き出そう〜〜〜
ほら 深〜く 深〜く 吸いこんで
ほら ゆっくり〜 ゆっくり〜〜〜
■・・動かない世界・・・〓優花■
何も書けない時がある。そんな時は
本を沢山読めるはずなのに読めない
何も話せなく時がある。そんな時は
人の話しについていけなくなってる
そんな時ってあるんだよね!きっと
■・・・・北の少女・・・〓真美■
闇夜にカラスが飛べば何も見えずに
昼間に雪の中では白雪姫は見えない
僕が見えるかいと夜に囁くカラス君
私が見えると昼に叫び続ける白雪姫
二人はメール交信でお話しているの
■・・・・生意気・・・・〓青雨■
ひねくれ僕は弱虫なのが許せなくて
自分で自分を責めたりするけど・・
いつも人のやさしい言葉を待ってた
知らないことや壁が自分を遮ると・
どうしたらいいんだと開き直ってた
■・・・・・雨・・・・・〓優花■
あなたとの思い出の場所で待ってる
窓の外は雨ポッリポッリと降ってる
一人で飲んでるコーヒー君の香りが
しない喫茶店で君と眺めてた壁掛け
薔薇の絵が一人では寂しく見えるよ
■・・・・雨(返詩)・・・〓真美■
僕が悪かったのだろうか?わがまま
決してわがままじゃないと思うけど
君は僕に着いていけないと言った。
今日の雨は二人の別れの日になるか
春雨に濡れた傘から雫がシトシトと
■・・・・・雨・・・・・〓ハル■
何故待ってるんだろう?来ないのに
24時間待っても来ないだろう・・
それは諦める為の儀式なのだろうか
今までの君との思い出を振り払うさ
冷たい雨が洗い流してくれるだろう
感想集-018
投稿者:
赤い靴
投稿日:2004年 7月12日(月)13時13分51秒
返信・引用
■・・・・・義理・・・・〓未来■
もらった義理チョコが美味しいけど
お返しを今から心配する男たちの心
メッセージカードがないと寂しいよ
もしあったらドキッだけどまぁいい
ホワイトディーん〜ん思考錯誤する
■・ある夜の夢・・時計・〓真美■
毎晩ぜんまいを廻してた柱時計の音
夜中に何回鳴るか指折り数えていた
遠足の日は興奮して眠れなかったよ
ボーン ボーン と七つ鳴るまでね
そしてあの日の朝都会に就職する私
■・・心の温度・・〓神酒坂兵衛■
どの国に行ってもさほど変わらない
気持ちはある。それは喜怒哀楽だよ
青い空で繋がっていて、みんな同じ
風が吹けば草がゆれて雨が降るのさ
心の温かさは笑顔からこぼれてくる
■・・・・心の温度・・・〓希夢■
弟みたいな君なのにときどき私が妹
君の笑顔を見ると思いきり妹になる
都会に住む君に久しぶりに会ったら
昔のままの君と今の私の知らない君
そこには心の温度差がある。あぁ〜
■・・・・・もしも・・・〓優花■
君のそばにいたいどうしてもいたい
私は淋しがり屋君のそばにいたいの
君の為に何でも出来ると宣言出来る
君の優しさが私をそう決意させてる
私を私をそばにいさせてね ず〜と
■・・・・相聞の歌・・・〓真美■
もうちょっと前に君に出会ってたら
こんなに苦しまなかったのにと思う
もうちょっと早く生まれていたらと
運命の悪戯君と早く出会ってたらと
そしたら忍ぶ恋などでなく普通の愛
■・ぬかたのおおきみ・〓風香花■
恋は思い通りにならない だからさ
よけいに熱い思いは複雑に交差する
片思い・嫉妬・焼き餅・勘違い・・
あぁ〜どうしよう あぁ〜 ん〜・
そんなこと詩にしてみたくなるんだ
■高校生になる君たちへ・〓ハル■
高校生になる前の春休み中途はんぱ
中学生じゃないし、高校生でもない
だけどとっても自由な時間に思える
きっとそんな時間はすぐに過ぎるよ
だから思いきり羽根を伸ばそうよね
■・・・・・額田・・・・〓真美■
忍ぶ恋ほどに心は押さえきれなくて
燃え上がる気持ちを歌に綴りし恋歌
千年前の恋心も今ラブストーリーも
まったく同じ恋心バラの刺も同じよ
チィク〜とキリッ〜と胸を刺すんだ
■・・・サイアの友・・・〓真美■
子供ポイ笑顔がはじけて遊んでいた
ブランコに乗って遠くまで飛んでた
鉄棒でクルクルいつまでも回ってた
ジャングルジムで腹筋して見せてた
そんな君がもういないなんて・・・
■・・・サイアに・・・・〓ハル■
君と過ごした青春時代君は笑ってた
15のままの君が卒業アルバムの中
あれから何年それぞれ大人の世界で
もがき苦しんだんだろうけど・・・
負けてたまるか生きてやる・生きて
■・・・・あの頃・・・・〓真美■
逢ったことのない君のことが心配で
私の胸をキュ〜ンとさせてたあの頃
君の暮してる東海の小島の磯の香が
私の包み込みそうなそんな気がした
なぜかわからない感受性強いあの頃
感想集-017
投稿者:
赤い靴
投稿日:2004年 7月 6日(火)23時33分49秒
返信・引用
■・・・・・親に・・・・〓優花■
夜食を作ってくれる親のありがたみ
テレビや音楽を聴いてると怒られる
私を心配してくれるのはわかってる
「うるさい」とか「わかってる」と
冷たく言うけど、本当はありがとう
■・・・・エレキ・・・・・〓功■
レコードジャケットに4人の若者が
30cmLPレコードに針を置くと
今までに聞いたことのない音が響き
楽器屋へ走って行きエレキを買った
ラジオのベストテン全部ビートルズ
■・・・・15才・・・・〓亜美■
嫌いな自分がいたけどいつか日にか
変わりたいと私は思ってた15の頃
思ってることを正直に話して自分を
表現したかった。好きな人には好き
嫌いな事には嫌いと言える自分探し
■・・・不安な日々・・・・〓m■
クラブ活動も夏には終わり受験勉強
遅れた分を取り戻そうと勉強しても
焦りばかりが襲ってきてたあの頃は
不安で押しつぶされそうだったけど
あの日があったから今があるんだと
■・・・15歳・・・〓ソーニャ■
夕日が沈むまで走ってたグランドで
土にまみれていた風が心地よかった
スポーツに夢中で恋愛にときめいて
エッチな話しも夢中でしてたあの頃
大人に憧れ子供である事に少し甘え
■・・・・俺の十五・・・〓とん■
始めてタバコ吸ってゴホッゴホッと
大人の振りしたくてちょっと背伸び
大人に反抗したくてちょっと背伸び
体は大きくなってちょこっとヒゲが
学校で教えてくれない事知りたくて
■わたしの十五の夏の夢・〓真美■
十五の夏祭りに浴衣を着て花火見た
Tシャツの彼と夜の空星を指さして
風にシャンプーの香りが清清しくて
ドキ・ドキの胸が破裂しそうなのは
私だけじゃなく彼のドキドキだった
■・・・・15歳・・・・〓優花■
大人がみんな正しい事言ってるとは
思わないけど長い間生きてるからさ
私が経験してない事いっぱい経験し
いろんなことアドバイスしてくれる
今を精一杯に生きることでいいんだ
■・メロの15才(返歌)・〓真美■
君の15才はどんな少年だったのか
私の15才はどんな少女だったのか
憶えてる?忘れちゃった?最初の壁
勉強は何が得意だった?国語・数学
絵を描いてた?詩を書いてた?15
■・・・・・母・・・・・〓真美■
母に褒められし幼き日の記憶を辿り
夜空の星を見て私は頑張ってきたわ
私の中ではあの日の母の笑顔が輝く
甘えさせて夜空に輝く母の星今夜も
今日の出来事聞いてね今夜もきっと
■母を恋ふる歌3首・・〓風香花■
母を想えば懐かしき季節ごとの風景
今年も梅の花に鳥が飛んで来ている
私に語りかけるチュゥ〜チュゥ〜と
一緒に見てた庭の梅母さん咲いたよ
そんな会話していたのに私一人です
■生意気だった15の頃・〓メロ■
大人への階段を1歩上ろうとしてる
子供の体から大人の体に確実に変り
心だけが置いてきぼりにされている
近くの周りの国では徴兵制度がある
そんなことも知らないで過ごしてた
感想集-016
投稿者:
赤い靴
投稿日:2004年 7月 6日(火)00時13分9秒
返信・引用
■・・・・星・・・・〓優花■
夜になると夜空の星にお話して
過ごしてた聞いてくれてたよね
私の愚痴を慰めてくれていたよ
ひとり淋しいときも眠れていた
私を見ててね夜また話すからね
■・・・母の星・・・〓真美■
あの星を母さんと思って生きて
寂しい事があっても耐えてきた
楽しい事があったら報告してた
母さんの星今日も私は見ている
もう母さんの歳を過ぎちゃった
■・・・・鏡・・・・〓ハル■
心の中に住んでる何人かの自分
神様もいれば悪魔もいるのかも
カガミを見て表面の写る顔をみ
今自分はどう生きてるんだろう
そんな風に問いかける時がある
■・・その足跡は・・〓希夢■
振りかえれば辛いことも楽しい
思い出になってる後悔はしない
後悔したら先に進めなくなるし
方向転換もできなくなるだから
自分を信じて生きていくんだよ
■・・試練に挑む・・〓真美■
神様にお願いするとき頑張るよ
自分自信に言っている頑張るよ
新しい朝陽がきっと見えるはず
難しいことにも1歩踏みこめば
どうにかなるもの勇気を出して
■・・・笑顔・・・・〓ミカ■
負けて落ち込むなと思うけども
やっぱり落ち込むよねだけども
空っぽになった元気を少し戻せ
ちょっぴり笑顔をつくってみよ
自分の自信はまだまだ有るから
■・・・不公平?・・〓風花■
理不尽なこの世の出来事に見て
私は思うナニクソ頑張るんだと
自分に襲いかかる不公平になに
他にもっと不幸な人がいること
それをバネにすることを神様は
■・・(無題)・・・〓ハリー■
ベストを尽くす結果を恐れずに
悩み苦しみ眠れない夜もあった
試験で全てが決まることはない
自分に自信を持ってなんだろう
結果をプラスに変えることかな
■・・生きること・・〓真美■
動物の子供が親離れするように
親も子離れする辛さを厳しさに
叱られて怒って独り泣く如何に
進めばいいの壁を越えて行くの
生きる厳しさがそこにあるのね
■・・・・神様・・・〓優花■
頑張ったんだからどうかお願い
悲しい顔は見たくない誰だろう
私かもしれない他の人なのかも
神様頑張ったのに優劣を付ける
みんなの笑顔が私は見いたいの
■・・・回れ・・・・〓真美■
立ち止まり一休みしたくなる時
時計のカチカチが聞こえてくる
ゆっくりもっとゆっくりと進め
そう思えば思うほどにカチカチ
時にはゆっくりカチカチと回れ
■少しずつ確実に・〓風香花■
少し温かな陽の光が心を和やか
受験勉強で一生懸命な人頑張る
春を知らせる花が咲き始めてる
梅の花が咲けば花粉症も飛んで
受験生もうす少し気を緩めるな
■・あなたは 誰〜?・〓蘭■
子猫がカガミの前で不思議そう
カガミの後に回って不思議そう
君は誰だい?カガミの後にいず
君を触ろうとすれば君も手だす
水を飲む時の君によく似てるよ
■・・あさのつき・・〓真美■
朝は忙しくて月見えてもあぁ〜
白いお月様何を見てるのだろう
青い空にポッカリとお昼寝して
忙しく歩く人間を見てるようだ
ゴメンねお月様朝は早く過ぎる
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