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次のステップへ

 投稿者:WaterことわだT  投稿日:2015年 4月 2日(木)16時21分59秒
  会が3/31で解散となりましたが、次のステップを考えてもいいのではないでしょうか?
いまはfacebookとかmixiでwebの会を作ることができます。
せっかく同じ心を持った仲間が数百人いるのですから
このまま分散してしまうのはもったいない気がします。
 
 

掲示板ありがとう

 投稿者:あんどう  投稿日:2013年 8月 1日(木)21時44分55秒
   こんにちは、みなさまお久しぶりでございます。
母を亡くして4年の月日が流れました。
 現在は、医学部で模擬患者をしています。
実は、その関係で秋に医学生に医療体験を話してもらえないか、と言われました。
 患者や、その家族の生の声を医学生が聞くことは勉強になるのではないか
ということらしいです。
 私に出来ることであれば、と引き受けさせていただきました。
しかし「医療体験」何を話していいのやら
医療体験と言えば、母のことが思い浮かびます。
 でも、私にとっては、4年経っても辛い思い出でもあります。
(4年経ったからこそ、思い出したくない気持ちもあります)
でも、これは自分にとっても、よいきっかけになるのでは、と思い
過去の記憶をたどるように、この掲示板を読み返すことにしました。
 この掲示板は、私の医療体験のまさに「生の声」がつまっています。
 今更ながら読み返し、あの時の気持ちが、生々しく蘇り
読み返すのが辛くなる文章もありますが
「これ私が書いたの?」という文章もあります。

 この掲示板がなければ、書かなかったであろうことも多いと思います。
この掲示板があったことに、心から感謝します。
そして今も過去の掲示板が消えていないことも

 ホスピスケアをすすめる会が解散されると聞きましたが
私にとっては、この掲示板は、
確かに「あのとき私は生きていた」という証です。

 あの時の私を抱きしめてあげたい気持ちになります
ありがとうございます。
 
 

リバプール・ケア・パスウェイ(LCP)

 投稿者:Koh Yano  投稿日:2012年 6月28日(木)22時43分45秒
編集済
  http://www.lcp.umin.jp/
リバプールケアパスウェイ(LCP)に準拠したケアをがん患者さんだけでなく非がん終末期の患者さんにも!
 

8月5日(日)学習会

 投稿者:Koh Yano  投稿日:2012年 6月26日(火)19時27分52秒
  8月5日(日)の学習会では、岐阜県内の四つの緩和ケア病棟の医師に講師をお願いしました。また日本の緩和ケアをリードしてこられた東海中央病院の渡邊正先生に司会進行をしていただきます。皆さん是非ご参加下さい。  

ちょうどいい

 投稿者:cedar book  投稿日:2012年 1月25日(水)01時28分18秒
  ホスピスデイルームにて:
患者さんやご家族と一緒に歌を楽しむ時間

認知症の患者さんがさっき唄ったばかりの曲を再度リクエストされた。
他の患者さんの奥様が「3回までなら同じ歌でもOKよ」と微笑みながら言ってくださった。

相手を思いやり、自分も無理をせずのスタンス ー いいな。
すっと自然にこんな言葉が出るような人って素敵です。
 

映画「エンディングノート」

 投稿者:さとう  投稿日:2012年 1月23日(月)01時58分0秒
  久しぶりに投稿します。
皆さん、今年もよろしくお願いします。

1/21から大垣のコロナの中にある映画館で「エンディングノート」が上映されています。
是非、見に行って下さい。よかったです。
 

新年

 投稿者:ak  投稿日:2012年 1月 1日(日)01時02分21秒
  新しい年になりました!
大きな悲しみがあった去年から、
みんなが笑顔になる今年へジャンプ!

大晦日と元旦、
いつもと同じ昨日と今日だけれど、
少しだけ気分は晴れやかに。

2012年が普通の良い年になりますように!
 

キリ番

 投稿者:Koh Yano  投稿日:2011年12月22日(木)00時10分2秒
  44444のキリ番をとりました。
http://dl.dropbox.com/u/39531672/%E3%81%8E%E3%81%B5%E3%83%9B%E3%82%B9%E3%83%94%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%82%A2%E3%82%92%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%8B%E4%BC%9A.pdf
 

for-profit ownership, larger hospital size, and greater ICU

 投稿者:山本直樹  投稿日:2011年12月 5日(月)19時26分23秒
  Hospital Characteristics Associated With Feeding Tube Placement in Nursing Home Residents With Advanced Cognitive Impairment JAMA. 2010;303(6):544-550
チューブ栄養留置に関わる病院特性をTenoらは、2000-2007年まで急性期病院に入院した高度認知障害患者のナーシングホーム居住者のデータから解析しています。
その結果チューブ栄養挿入比率は、100入院あたり 0-38.9(平均 6.5; SD 5.3)とばらつき、チューブ栄養挿入の病院特性は、営利目的経営形態、病院の規模が大きいほど、ICU使用が多いほど多いと結論付けています。http://intmed.exblog.jp/9919328/
厚生労働省、財務省の役人に読んでもらいたい論文です。


http://jama.ama-assn.org/content/303/6/544.full.pdf+html

 

人工栄養法、導入しない選択肢も示す 厚労省が指針案

 投稿者:山本直樹  投稿日:2011年12月 5日(月)19時11分24秒
  既にアメリカでは10年も前に比較的議論がまとまっているようです。
Muriel R. Gillick.Rethinking the Role of Tube Feeding in Patients with Advanced
Dementia N Engl J Med 2000; 342:206-210
Do Feeding Tubes Work in Patients with Dementia?
Do Feeding Tubes Promote the Comfort of Patients with Advanced Dementia?
Is Withholding Artificial Nutrition Morally Wrong?
などの疑問に対して
A New Standard of Care
Obstacles to a New Standard of Care
を示しています。

http://www.ualberta.ca/~loewen/Medicine/GIM%20Residents%20Core%20Reading/ANOREXIA%20AND%20WEIGHT%20LOSS/Pegs%20dementia%20editorial.pdf

 

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