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(無題)

 投稿者:夏代 氷月  投稿日:2009年 7月15日(水)00時36分6秒
  …ん、そう、かな?(ぎこちなく顔を上げると窺う様にちらちらと相手を見て、笑顔と鉢合わせるとすぐに目を伏せる。本当にこの人が好きだと思う。きゅっと相手の腕を抱く両手に力を込めてみるが緊張の所為かどこか意識がふわふわと覚束なくて、上手く力が籠らない。黙り込んだまま視線を伏せると沈黙する)
かなめ、‥キス、ほしい…(甘えるような声というより、震えていてなんとも押しの弱い声と言った方が正しいそれで相手を見上げた)
 
 

(無題)

 投稿者:畑中 要  投稿日:2009年 7月15日(水)00時28分56秒
  (ほんの少し涼しくなったかと思えば、自分の腕に抱きついてくる相手に体幹温度はまた上昇する。でも離したくも無く、緩む顔を相手に向けながら可愛いと小さく呟き。)嬉しいから、ドキドキするんじゃねぇ?(ふと華奢な相手の体を見れば、庇護欲を沸かすような相手をただ見つめる。触れてくる相手に笑みを絶やさずに顔を向ける。)  

(無題)

 投稿者:夏代 氷月  投稿日:2009年 7月15日(水)00時11分45秒
  (生ぬるい風が扇風機で掻き回されて少しだけ涼しい錯覚を起こさせる。肩の力を抜いてその風が頬を撫でるのを黙っていたが相手の言葉を聞いてそっと視線を上げて相手を見詰め、頷く。距離を詰めて相手の片腕にひっしと抱きつく。縋るみたいだと思ったが、離したくはない)……うれしいのに、どきどき…する(心臓の音が五月蝿い。喉が渇くのは暑さの所為だろうか。零す言葉は震えていて、ただただ相手と居られることだけが嬉しくて、その腕に頬を寄せた)

(PL:届きました~、改めて宜しくお願いします^^)
 

(無題)

 投稿者:畑中 要  投稿日:2009年 7月15日(水)00時03分47秒
  扇風機…(自分で買った小型のインテリアにも適した扇風機をつけながら、涼み始める。クッションの方を見つめながら数の多さにクスッと笑いながら見つめる。)
おいで。どんどん近くにおいで。(意味の分からないことを言いつつ、へラっとした表情で優しく頭をポンポンッと撫でて)

(PL:一応送っておきました!大丈夫でしたか?)
 

(無題)

 投稿者:夏代 氷月メール  投稿日:2009年 7月14日(火)23時48分51秒
  そうだね、ちょっと…あつい(相手の手が離れると自らのベッドにクッションを置く。そのベッドもかなり巣と化していてクッションに埋もれるように眠るしかないほどの数量が適当に並べられていた)
んっ(小さく頷くと相手に近付き相手の服の裾を握る)
でも、ちょっとくらいは…近くに居たい(ぼそっとそんな言葉を呟いて頭を相手の肩へと預けた)

(PL:大丈夫ですっ。アド貼っておきますね~)
 

506

 投稿者:畑中 要  投稿日:2009年 7月14日(火)23時42分55秒
  うぅ部屋蒸し暑いなぁ…(優しく手を引いて部屋まで歩いてくれば、片手に抱えていたクッションを下ろして、片手の氷月の手も離す。)
ん~。(パタパタと自分で自分を仰ぎながら、相手に視線をやり)

(PL:移動しました。いったんこんな感じで移動させましたが大丈夫だったでしょうか?)
 

302

 投稿者:鳴神 鷹騏  投稿日:2007年 3月31日(土)03時31分29秒
  ・・・・はっ!(かくっとハデに首を動かして目が覚めればお湯が零れる寸前で)
うぉっとぉ!あぶねぇ・・・。
(慌てて湯を止めてん~っと湯船の中で背伸びをして。そこからぼんやりと天井を眺めていると自然とまた瞼が閉じてしまい)

いかんいかん!明日も朝からなのに。
(寝ちまう、と慌てて風呂から出ると、ささっと体を拭いてトランクス姿で首にタオルをかけて脱衣所を後にし。そのままベッドに倒れこむともそもそ布団に入り込んで瞬殺と言わんばかりのスピードで眠りに落ち)
 

302

 投稿者:鳴神 鷹騏  投稿日:2007年 3月31日(土)02時50分42秒
  (のそのそと部屋に戻ってきてヘルメットをテーブルに置けば、着ているものを脱ぎつつフロへ向かい)
ヤバイ・・・。寝そう・・・・。
(あ~、と小さく唸りながら脱衣所で全裸になるとふらりと風呂へ入り。シャワーを出すとのそのそとした様子で神を洗い始め。途中何度かうとうとしつつも洗い終わると今度は体を洗いに掛かり)
あ~・・・。寝るな俺。寝るな・・・・・・・。
(ぶつぶつ言いながらこしこし体を洗い。その間にバスタブにお湯を張りつつ、体を洗い終えればまだ半分くらいしか入っていない湯船につかり)
は~・・・・。あったけぇ~・・・・・。
(じゃばじゃばとお湯のたまる音を聞きながらこくり、こくりと首がリズムを刻み)
 

302

 投稿者:鳴神 鷹騏  投稿日:2007年 3月14日(水)04時32分53秒
  (暫く考えに考えていたが流石に寒くなり)
一人にすんなつってたよな・・・・。このまま部屋に帰れねぇ。
(うあぁ~、と呟いてガリガリと頭を掻き。思い切ったように立ち上がると再びそっと布団の中に潜り込み)

・・・・ごめんなぁ、日鷺。何もしてやれなくて。
(すぅ、すぅ、と寝息を立てている頭をそっと一撫ですれば、自分もゆっくりと目を閉じ)
 

302

 投稿者:鳴神 鷹騏  投稿日:2007年 3月14日(水)03時21分47秒
  あ、今ちょっとイイコト言った。
まぁ、野波よりは人間が出来てると思うな。そこはかとなくダークな雰囲気を孕んでるが。(くっくと思い出すように笑いながら)
あ、責任逃れしやがった。しーらねっ。

(しかし、茶化すように喋っていた言葉が途切れて、苦しい、というコトバが聞こえればくっ、と表情を強張らせ)

おい・・・・。日鷺・・・。寝たのか?
(暫く間が開きそれ以上なにもコトバが聞こえなくなれば小さく名前を呼んでみて)
・・・・・どうすりゃいいんだよ・・・・・・。
(っそ・・・、と小さく呟けば静かにベッドから降り。きちんと布団を掛けてやれば再びテーブルの横の椅子に座り)
どうすりゃいいんだよ・・・・・・。
(テーブルに肘を突き、クシャリと髪を掴めば溜息を零し)
 

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