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(無題)

 投稿者:元気  投稿日:2010年 2月19日(金)10時02分42秒
返信・引用
  すべての方が
「新型インフルエンザワクチン接種」可能となりました
 
 

ワクチン公費負担

 投稿者:元気  投稿日:2009年11月19日(木)09時47分3秒
返信・引用
  市民税非課税世帯および生活保護世帯の方は、新型インフルエンザワクチン接種料金が、償還払いにより公費負担されます
http://www.city.shimotsuma.lg.jp/cgi-bin/kanrisystem/newsview.cgi?no=1525
 

注意信号

 投稿者:元気  投稿日:2009年11月10日(火)08時36分1秒
返信・引用
  新型インフルエンザに感染し重症化する 小児が増えています
「早く浅い呼吸」は注意信号とのことです
そのような場合早期の受診が必要
 

新型インフルエンザの研修

 投稿者:元気  投稿日:2009年10月18日(日)11時22分49秒
返信・引用 編集済
  連合茨城医福労連主催の新型インフルエンザについてのフォーラムに参加してきました

新型インフルエンザは、未知のウイルスのため脅威となっているわけですが
時間の経過(人類の殆どが感染を経験する)ことにより、通常の季節性インフルエンザになるわけであり、問題は爆発的な感染の拡大がおこることによって、医療機関がパンクすること、その他の社会機能が麻痺することだと改めて認識しました

この冬に予想される急激な感染拡大を、緩やかな感染拡大に転換させることが今必要なことであると、全ての人が認識することが大切だと思います
(正しい知識で、正しく恐れるべきであるとパネラーの方もおっしゃっていました)

その意味で各自治体、企業、地域等が取組むべきこと(出来ることは)何かと質問すると
○(どこまでやるかで議論があるだろうが)人が集まる機会を減らすこと
○免疫力の低下を避ける(睡眠・ストレス・ビタミン)
○咳をしている人はマスクをつける(その仕組みづくり)
とそれぞれのパネラーの方にご意見を頂きました

市としても、国県の指示待ちでなく、やれることをやるべきと確認いたしました
 

新型インフルエンザのQ&A

 投稿者:元気  投稿日:2009年 9月 5日(土)10時28分14秒
返信・引用
  新型インフルエンザのQ&A(厚生労働省発)

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=142947
 

(無題)

 投稿者:元気  投稿日:2009年 4月28日(火)06時23分18秒
返信・引用 編集済
  WHO警戒レベルが4に
http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/phase/en/index.html

WHO警戒レベルが5に
http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/phase/en/index.html

WHO警戒レベルが6に
http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/phase/en/index.html
 

電話相談窓口

 投稿者:元気  投稿日:2009年 4月27日(月)15時34分44秒
返信・引用 編集済
  県内の保健所において新型インフルエンザの電話相談窓口を設置することとなりました
下妻、常総、坂東、八千代の管轄は常総保健所
TEL 0297-22-1351
FAX 0297-22-8855

メキシコ等への渡航暦があって発熱等の症状がある場合相談して下さい
 

(無題)

 投稿者:元気  投稿日:2009年 4月27日(月)12時03分5秒
返信・引用 編集済
  文教厚生委員会 委員長・副委員長で豚インフルエンザへの速やかな対応を市に要請してきました(市民安全課・保健センター・農政課出席)

市の対応マニュアルは策定中で、組織的な動きが出来るのか不安でしたので
市長を中心とした体制を速やかに作り、(国県からの指示まちではなく)
動き出すように要請しました。
 

(無題)

 投稿者:元気  投稿日:2009年 4月26日(日)12時14分16秒
返信・引用
  厚労省が発表した日本で決まった対応は以下の通り。

(1)情報の収集と提供
  厚労省健康局に情報連絡共有室を設置し、WHOなどから情報を収集。収拾した情報は速やかに提供する。米国疾病管理センター(CDC)がホームページで公表した情報は、24日に各都道府県に提供した。

(2)流行地への渡航者に対する注意喚起
  検疫所で、流行地への渡航者に広報資料を配布するなどして、注意を喚起する。

(3)流行地からの帰国者に対する対応
  検疫所にで、サーモグラフィーを用いて発熱者を確認。メキシコからの帰国者にインフルエンザ様症状がある場合、検疫所に申し出るよう呼びかける。発熱、せきなど急性呼吸器症状がある場合には、健康相談室で診察を実施。必要に応じて医療機関で治療する。

(4)医療関係者への情報提供
  各自治体を通じ、医療機関に対して治療方法などの情報を提供する。

(5)電話相談窓口の設置
  厚生労働省で一般からの電話相談窓口を開設。対応時間は25日が午後9時まで。26日は午前9時-午後9時を予定。27日以降は未定。電話番号は03-3501-9031。
 

豚インフルエンザ

 投稿者:元気  投稿日:2009年 4月25日(土)21時38分58秒
返信・引用 編集済
  アメリカ・メキシコで人への豚インフルエンザの感染が確認された
(その後各地に拡大)
WHOの警戒レベルがフェーズ3からフェーズ4に引きあがる可能性が出てきた
(28日に再び委員会開催 前倒し開催の可能性もあり)
http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/phase/en/index.html
くれぐれもパニックが起こらないようにすることが重要だ

厚生労働省緊急情報
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/04/h0425-1.html

http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/090426.html

http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/090426-02.html



茨城県保健福祉部(フェーズ4時随時更新:県行動計画)
http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/hoken/yobo/yobo.htm

新型インフルエンザ対策行動計画 国
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/13.html

新型インフルエンザ対策行動計画 県
http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/hoken/yobo/kansen/idwr/infomation/new/pdf/action_plan.pdf
 

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