|
|
どなたかヘルプ! と言っても模型作成に反映できることではないのだ
が・・・m(_)m ただ気になって、気になって・・・
本 題
I-16の脚カバー、ワイヤーの巻上げ式のようで(これはまぁどうでも
良い)、主脚カバーは90度に折れ曲がって開いている。
また、一番大きな部分は胴体エンジン部からのラインと同じ微妙なカー
ブであり、正面(前方)から見たとき、やや外側に開いている。ってと
ころまでは、多分間違っていないと思う。しかしこの微妙なカーブの両
端で90度に開くカバーが繋がっているとした場合。どんな連結をしてい
るのだろう?この折れ曲がるカバー中央部ではわずかな隙間が出来るはず。
(世傑の写真で確認済み)
ここまでを、脚カバー「一体化した円の状態」で再現すると最初の画
像となる。この画像は、カーブを付ける前に直線で分割線を書いてみた。
そして、切断して折れ曲がった状態を前方から見た状態のカーブを確
認したのが画像2枚目。
3枚目の画像は、両端接着すると確かに隙間が開くことを確認。
疑問。この連結ってどうやっていたのだろう?単純なヒンジなら応力方向がねじれているため2つのヒンジに「ねじれ」が生じる。この解消法
は?まさか、連結がゴムとか?と言う疑問にぶち当たってしまいました。
もちろん、この部分の再現は隙間さえも144では出来ないのですが、ど
うしても気になって・・・・どなたか御存知の方、御教授願えませんか?
ちなみに、この脚カバーの素材はカ●ピスウォーターの空き缶です(笑)
http://mixi.jp/add_diary.pl?send_from=home&id=1635261http://
|
|